2016年 10月 19日

ノン・アルコール帰宅

 浅草での案件打ち合わせがなくなったので、久々のノン・アルコール帰宅。なのでどこか落ち着かない感覚。

投稿者 yonezawa : 19:20 | トラックバック(0)

2015年 09月 17日

扁桃腺の違和感 眼球の腫れと充血

 大いなる宴の翌日は質素な一人飯。

 二日酔いと扁桃腺の違和感、そして原因不明の眼球の腫れと充血で体調最悪。明日から地方出張だと言うのに。
 昨日内科に行き薬を処方され、続けて今日は眼科へ……とついてない。地元の眼科で診察を受けたのだが、医師の判断でも目を休めて安静の指示もあったので、病欠で初めて仕事を休むことに。すべては明日からの出張を考慮して。

投稿者 yonezawa : 14:52 | トラックバック(0)

2015年 07月 15日

休肝日

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  休肝日。

投稿者 yonezawa : 15:53 | トラックバック(0)

2015年 06月 24日

ゴチに

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 母の身体のコンディションを確認するべくメールで数回の会話。常に最新の気持ちをおいらも母も互いに届ける。
 夜、Kちゃんと築地へ。うんまいステーキをゴチに。感謝。

投稿者 yonezawa : 16:18 | トラックバック(0)

2014年 12月 18日

ごはん三食だけの1日

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 起床時、発汗したこともあってか38度5分。喉の痛みはハンパなし。ヒリヒリ。
 当然、病院へ立ち寄り、まずインフルエンザではない陰性の確認後、処方された薬を飲んで一応ことなきを得た。

 仕事明け、自らの意志で度重ねてきた暴飲暴食、過度な連続夜更かしの自業自得ながら1、2年に1度はこういう日があるのだったが、今回は参った。
 何故なら今週末、知人の結婚式で(友人代表のスピーチはいいとしても)ギター弾き語りを頼まれているのに扁桃腺が痛すぎだったので焦るのだった。

 今夜はさすがにノンアルコール。
 ごはん三食だけの1日って妙な感覚だった。

投稿者 yonezawa : 14:35 | トラックバック(0)

2013年 04月 4日

初・内視鏡検査

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 3月の健康診断で便鮮血が見つかり、先日、肛門からバリウムを入れて状態を見るという再検査へ。検査前日には腸の中を空にしなければならないので食事制限と下剤の嵐。
 診察の結果、レントゲンを撮ったところ大腸の一箇所に何らかの影?の可能性があるとかで、さらに内視鏡検査をするように促される。

 そして本日、再々検査の日がやってきた。

 昨日からの食事制限を踏まえ、2袋の薬の服用。当日朝からは下剤(配合正内用剤:ムーベン)だけの服用が必須となる。粉末(ムーベン)を水で溶かした2L近くの液体を原則的に2時間かけて飲み干すという準備を終える。(実際には2Lの1/3程度の量で事足りた)
 トイレには10回前後かけこみ、2回目の服用以降は呑んだ液体がそのまま出てくるという状態に。こうならないと内視鏡をやってくれないそう。つまり胃腸の中は完全に空になったわけだ。

 指定時間の午後、クリニックへ。
 腸の動きを止める注射を1本打ち、内視鏡診察を数十分。検診の最中、看護師の言うまま、注射のせいで喉がカラカラになるので妙に感心した。それにしても現金な程、おいらの身体にはすごい効き目だ。
 腸の奥の奥まで内視鏡が入り込む感覚にはそれなりの違和感があり、大腸から腹部まできたところはカーブの箇所だったのか痛みもあった。「痛みを感じたら、そこを自らの手で押してください」と医師の指示。少しの間、痛み我慢。
 無事、内視鏡&触診検査は終了した。

 結果は、ポリープ(隆起性病変の総称。悪性なら癌)すらない異常なしの状態で腸は綺麗だと言われた。前の診断の影は一体何だったのか!? という不可解さもありながら、結果は安心するものでともかく安堵。ポリープは小さなものならその場で取りのぞくそうだ。

 そもそも米澤家は癌家系ではないので基本的には楽観的に考えていたが、同じ釜の飯を食った偉大なる先輩編集者が、昨年、全く同じ症状と内視鏡検査で早期の癌が発覚したこともあって、より敏感に拙い事態は覚悟もしていた。そうした話を聞くと「まさか!?」と自分でも真剣に考えてしまうものがあった。
 昨日は一日、繊維質を摂るといけないので、朝昼合同の食事は玉子うどんのみ。夕飯の焼き肉どんぶりの玉葱は避け、肉とご飯だけすくって食べたのだが、人生の食事で玉葱を避けて食べるなんて本来考えられない行為。アレルギーとあたった食材以外、好き嫌いは何もない。

 診察が終わったので、夕方、昨日の夕飯以来かけうどんだけを頂く。
 年に一度の検診はこれまで通りきっちり受けなければ。Rちゃんのために。山積みのやらねばならないことのために。会わなければならない大勢の人たちがいる自分のために。
 
 大腸に入れた空気がおなら状態で時折抜けてくるが、下剤の名残もあるので夕方何度もトイレには駆け込んだ。事情を知らない人に対してはえらく情けない。

 遅い夕飯は、C誌Kちゃんが極上の高級鮨屋を予約してくださった。空腹のおいら、感謝の言葉もなし。

投稿者 yonezawa : 18:44 | トラックバック(0)

2009年 03月 10日

Rod Stewart

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 両方の鼻がつまっていたおかげで夕べはほとんど寝られず。
 口のみでの呼吸のせいで喉は乾燥し、そのまま風邪の症状みたく喉が痛い。まさに最低。
 そんな劣悪コンディションの中だろうが一日は無情にも始まり、今日中に終えなければならぬ数件の案件、処理に勤しむ。
 
 重度の花粉症の症状にも実際あるのだが、ほのかに発熱を知覚しながら、昨日急遽決まったイレギュラー音楽記事の入稿が押し迫り、デザイナー:Tちゃんに材料中継。

 W社:Zちゃんより宅配便にてロッド・スチュワート来日公演のチケットを入手。Zちゃん大感謝!
 先だって届いたZちゃん作成のロッド・スチュワート紙ジャケ・シリーズも、今改めて聴くと感慨深いものがあった。

 スティーヴィー・サラスが初めて本格的なプロ活動を行ったのが、そのロッド・スチュワートとのツアーだったそうで、以前スティーヴィーに「ロッド・スチュワートってどんな男?」と窺った際、彼は「あんなに優しい男には出会ったことがないよ! 最〜高のナイスガイだ!」と答えた。
 これまで幸運にも数百人の著名人に遭遇する機会を得てきたが、第一線を駆け抜ける著名人に嫌な人間は、ほとんどいないというのが実感だ。
 

投稿者 yonezawa : 21:35 | トラックバック(0)

2009年 01月 14日

予防

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 通常ならまずほったらかしなのだが、軽い喉の痛みから、自宅と仕事場での風邪感染を予防するべく編集部近くの内科へ飛び込んだ。
 午後2時30分より午後の診察開始。
 先に待たれる3組の患者さんの後、わずか1〜2分程度で検診を終え、薬を処方して戴く。微熱。
 インフルエンザとなれば、帰宅も出来ない深刻な事態になりかねない。降雪した実家近くの寒々しい写真を見ると、実家の諸氏が少し心配。

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投稿者 yonezawa : 13:46 | トラックバック(0)

2008年 10月 7日

花粉症的劣悪コンディション

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 昨日1日の花粉症的劣悪コンディションはきつかった。
 パソコンを1行タイプする度に比例して鼻をかんでいた感じ。
 鼻炎の者が周りにもチラホラいるが、あれも花粉症なのか? 巷では流行っているのか? おれだけなのか?
 ほんのりと微熱な様相に陥り、完全に病気の一種という自覚症状。もう何年にも渡って。
 親父の仕事は杉の木ですらものともせず、バッサバッサと伐採する気質のマタギの木こりだったはずなのに…。
 その親父も晩年は驚きの花粉症になってしまったので、やはり世間で言われる通り、コップに水を注げばやがて溢れる様に、花粉免疫許容のコップが満タンになったら、症状が勃発するものなのか。
 どうでもいいが、何が哀しいでこんな力を入れて呼吸をしなければならんのか。

 今朝も鼻腔がむず痒いが昨日ほどの酷い有様ではなかった。そうだと寝起きにとても安心する。
 午前中からRちゃんとプチ格闘し、「ばぁーちゃん、ばあーちゃん、げんきぃ?」と言わせた最新動画を母親携帯へメール送信。もう誰に何を言われようが馬鹿親まっしぐら。

 ギター・ショップへ寄り、ストラップ、弦、ピック・フォルダー等の撮影小道具購入。

 記事構築にしこしこデスク・ワーク。遅めの飯にTさんと神楽坂。雨が意外に激しい。
 帰社し、午前0時上がりの原稿拝受。勤勉入稿で午前2時にはオール完了。

 今朝の、俳優:緒方拳の訃報には驚いた。

投稿者 yonezawa : 20:51 | トラックバック(0)

2008年 08月 7日

重量挙げ

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 椅子が届いた。
 大きな段ボールの中にバラバラで梱包されており、組み立てがそれなりに一苦労だった。
 組み立て中、Rちゃんが膝に乗っかってきたり、部品のボルト等に手をかけるものだから、作業が全然はかどらん。でもたまらなく楽しい。

 汗をかきながら玄関先で組み上げ、さて仕事部屋に入れようと持ち上げて運んだところ、入口にせり出しているCDラックにぶつかり、サイズ的に入らないではないか!
 なんたる失態。

 土台のローラーが白い壁に擦りつけられてしまったせいで、黒い傷が数本走った。馬鹿野郎〜。大不覚〜。
 冷静にサイズを測ると、椅子が5〜6cm程度サイズ・オーバーだ。
 最後の手段は、もう一度部屋の中で組み直すか、あるいはCDラック上部の15cm程度の隙間を通すしか手段はないと考え、心の葛藤がありながらもとりあえず後者の手段に挑む。
 
 大きな椅子を頭上で抱える(日常でそんな状況に置かれることはない)のなら、大の大人でも2人で持ち上げなきゃどうにもならんぐらいの重量ながら、一人頭の上に抱え、一か八かのアホ状態で突入を試みた。
 まったく情けないの図バリバリ。

 丁度重量挙げの選手がバーベルを持ち上げる要領で、「えいやっ!」と椅子を掲げた。無心で隙間を通過するべくレッツ・トライし、見事1回の試みで成功。

 もの凄くホッとした。
 
 その際中、Rちゃん&Rちゃん母は丁度お昼寝中で、この作業の助っ人を頼む状況ではなかったが、無事一人で思いを成し終え、本気で安堵の息をついた。
 「こんな時に従兄弟の太がいたら、さぞかし頼もしかろう」と心で思う。

 しかし、「これまでどんだけ貧相な椅子を使っていたんだよ!」と思えるほど、座り心地のよい新調した椅子が贅沢に感じてくる。買ってよかった…。

 夜、偶然つかまった文学者:Mと新宿で待ち合わせバンタイでタイ飯。思慮深い映画、文学への造詣が興味深く、有意義なる時間はあっという間に経過。
 エスパ〜シンクロニシティと経由し、連日の酒とMの早朝スケジュールを踏まえ、浅い深夜に解散。M、thanks!

投稿者 yonezawa : 13:30 | トラックバック(0)

2008年 06月 10日

無念

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 訳あって家事の雑務に奔走。
 Rちゃんを、セメント袋を担ぐ要領で右肩に担ぎ、西友までひとっ走り。
 意味不明の単語でレジのおばさんにニコニコ話しかけるRちゃんを見て、おばさん何度も吹き出してた。
 買い物を済ませ、大量の食材を左手に抱え帰宅。

 Rちゃんの昼食は野菜たっぷりの炒飯&サラダを作成。椎茸、青梗菜まで混在させ、栄養値満点の炒飯にサラダのトマトをぺろり。
 日に日に食べる量も増え出し、おやつも麦茶も大変食欲旺盛。
 夕食は肉野菜炒め。食材を細かく切って味付けを超度薄めに仕上げる以外は、ダイエット中の女性くらいは食べるのではなかろうか。
 親が若干弱りだしてはきたものの、ともあれRちゃんが良好なことは大事だ。

 JCDX『瑠璃の方船』2巻入稿作業本格化。

 鳥取遠征でテレビを見なかった1日に起こった東京・秋葉原の無差別殺傷事件。絶句。記者会見を行った容疑者両親もいたたまれないが、何の縁もゆかりもない一般市民の無念たるや筆舌に尽くしがたし。
 かけがえのない命を無意味に絶たれた被害者のご冥福を祈るばかり。

投稿者 yonezawa : 18:31 | トラックバック(0)

2008年 03月 25日

呼吸困難

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 1日の始まりから今年最低の花粉症にみまわれる。
 クシャミが止まらない。花粉症は睡魔もすごい。とにかく電車での睡魔が異常だ。
 夜中に呼吸困難で何度も目が覚める。微熱のような体調である。

 本誌音楽記事レイアウト構築。
 web音楽記事原稿構築して涙目。企画書作成して涙目。インタビュー原稿書いて涙目。出前の寿司喰って涙目。4月発売のRIZEの新譜聴いて涙目。おそるべし花粉症。 

投稿者 yonezawa : 19:10 | トラックバック(0)