2019年 10月 31日

とんかつ定食

 リンキーディンクでビージェネ、最終リハーサル。
 夜は気分的にとんかつ定食。珍しいのかも。

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2019年 10月 30日

機会がなかった

 Nちゃんと数年ぶりとなるR寿司へ。数年前にオヤジさんが逝去されたことは伺っていたが、前回は満席で入れず、今日まで機会がなかった。
 港区へ。二次会のhが満席で入れなかったので、ゴールデン街を数件梯子。
 Hが合流を果たし、C〜他へ。

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2019年 10月 29日

鯛焼き頂いた

 リンキーディンクでビージェネ、リハーサル。

 夜、吉祥寺でカラオケ中のEH兄他と合流。氏と西荻窪へ移動。2度目のバーを経由し、個人的には初のワインバーでS社S合流。
 解散後、松屋で隣り合わせた鮨Iの大将とばったり。鯛焼き頂いた。

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2019年 10月 28日

ヘトヘト

 終日、ヘトヘト。

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2019年 10月 27日

シゲッツナイト ビージェネ

 今年最後となるシゲッツナイトでの客演はビージェネで初参戦。
 ご来場の皆様には心からの大感謝。

 池林房で打ち上げ。ゲストのKも来てくれて大感謝。
 二次会はKと銅鑼へ。我々の前に出演していた豪快ドラマーと相席になり、ロック談義。

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2019年 10月 26日

リハーサル

 恵比寿でHのミュージカル鑑賞。
 即、bambi、ビージェネのリハーサル。

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2019年 10月 25日

 何したっけ?

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2019年 10月 24日

明後日が重い

 新宿駅近くの、かに道楽って行ったのは初だったかも。
 注文の品が一々遅いのが気になるものの、ひとしきりお腹いっぱいに。Kさん、大事な時間をありがとうございました。
 明明後日は本番なんだなぁ。明後日は怒濤のリハーサルWヘッダー。

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2019年 10月 23日

ハンバーグ

 某氏2人とハンバーグランチ。
 いつも細かい側面でサポート頂いている彼らの労いは年に一度も出来てないところ、Rさん関しては実は今日初対面。1年以上の会わないやりとりだけで時間が過ぎていた。
 Mさんは、引き続き今後ともよろしくお願いいたします。

 夜、ビージェネ・リハーサル。もうほとんどリハの時間がない状態。

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2019年 10月 22日

夜食はパスタに

 ふい祝日の多き昨今。平日5日のうち、1日休みがあると、体感するゆとりは絶大で気持ちも少し楽。

 先日のある日、冷蔵庫を見ると明太子と鮭を発見したので夜食はパスタに。ニンニクアッシェをオリーブオイルで炒め、玉葱、ピーマン、ほうれん草を炒め、あたりをつけ、ほぐした鮭とバター投入で火を入れ、明太子とアルデンテ気味の麺を余熱であえる。
 少量の出汁醤油で味を整え、完成。これは万人に受ける。

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2019年 10月 21日

外は大雨

 神保町TでKちゃんと軽く夕飯。河岸を変え荒木町Mで晩飯の続き。
 白ワインを呑みほし、新宿御苑:TTさんの仕事終わりを待ち、Sで久々の乾杯。外は大雨。

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2019年 10月 20日

急性腰痛症

 土曜日、ソファに長い時間、同じ姿勢でいたのか、立ち上がって腰に違和感を感じ、ビリッとよくない刺激が。
 通算3度目の軽い急性腰痛症に。こうなると立ったり座ったりの動作や、トイレや風呂の苦労が伴う状況を想像出来、一気に憂鬱。こんな「魔女の一撃」は要らん。

 留意すべきは、床の物を拾う際には腰を曲げるのではなく、膝を曲げて腰を落として拾う。持ち挙げた重い物に負けてせぼねが曲がってしまわないよう、腹筋や背筋を十分に鍛える。股関節を柔らかくし、腰の負担を分散させる、…………などだそう。
 まぁ動く行動のスピードが半分になるだけで、今日もやることは変わらず。時間の解決を待つべし。 

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2019年 10月 19日

マスク着用

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 鼻の調子がこの2日ほど酷く、花粉症なのか風邪の初期症状なのか分からない。
 具合の悪くなった初日は微熱も関知したのでソレかと構えたが、翌日は鼻炎のみの症状だったのでやはり花粉症なのか。
 一昨日は終日マスク着用でずっと鼻が調子悪し。
 このアレルギー性鼻炎も一生付き合わねばならないオプションかと思うと今も頭が痛い。

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2019年 10月 18日

極太シャープペンシル

 Rに頼まれた次の課題は吉沢亮の瞳の模写。該当写真がLINEで送られてきた。

 製図用極太シャープペンシルを1コ無くしたので、2本補充しようと文具屋さんへ。
 ついでにくたびれた定期入れを新調したのと色鉛筆を3本購入し、支払いは4000円超え。高っ!
 
 夜、ビージェネリハーサル2。

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2019年 10月 17日

ジミヘンオンリー

 久々に遅い昼食に丸香で釜玉うどんと野菜天。いつも近所を歩く時、丸香の長蛇の列を見ると断念するのだが、雨天の本日15:30だと普通に入れた。
 ここのBGMはいつでもジミヘンオンリー。そのセンスが、味と相まってなんともいえない。

 冷蔵庫を見ると明太子と鮭を発見したので、夜食はパスタに決めた。ニンニクアッシェをオリーブオイルで炒め、玉葱、ピーマン、ほうれん草を炒めあたりをつけ、ほぐした鮭とバター投入で火を入れ、明太子とアルデンテ気味の麺を余熱であえる。
 出汁醤油で味を整え、完成。これは万人に受ける。

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2019年 10月 16日

リハーサル

 火曜の朝まで飲みをまだ引きずり、終日具合は微妙。
 夕方、まずは[10/27シゲッツライヴ]を睨んだビージェネリハーサル。初回リハーサルにしてはまぁまぁな仕上がりの感触。実は昨日まで何の予習も出来てなかったのだった。

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2019年 10月 15日

深夜2:30から

 Aと共に、見栄を張って本当にたまーに訪れるTへ。
 オートメーションのようにブロイラーよろしく順次提供されるつまみ、握りをリズムよく頬張る。
 そのクオリティたるや、今日も圧巻だ。
 
 タクシーで恵比寿Vへ。吉柳でスープカレー&ハイボール。
 再び新宿三丁目へ移動し、コンビニでつまみと酒を買い込み、深夜2:30からの映画「ジョーカー」鑑賞。

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2019年 10月 14日

ウィンドウショッピング

 ネット予約していた軽井沢へのツアーは、この台風の影響で中止に。
 だったら映画でも観るかとRと新宿へ。
 竹下通りで数軒ウィンドウショッピング。なんだか足が疲れた様子の彼女の意向のまま、16時には帰途に。

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2019年 10月 13日

ソレに

 知り合いの知り合いから、今日も貰ったというドリアが冷蔵庫に5、6個。
 今日の昼食はソレに。

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2019年 10月 12日

11月に延期

 楽しみにしていたのだったが、台風で宮本笑里コンサートは11月に延期。振替日はすでにCD打ち上げの日程となっており、今年の笑里ソロコンサートは観ることが叶わなくなってしまった。残念。

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2019年 10月 11日

古瀨戸でお茶

 横田順彌回顧展にいらしておられるN條さんと現地で合流した。回顧展では1冊書籍を頂けるとのことで、ならばと「小惑星帯遊侠伝」をチョイス。
 古瀨戸でお茶して近況&情報交換。

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2019年 10月 10日

スティング来日公演

 昼過ぎ、江口寿史インタビューのため寿スタジオを訪れた。
 インタビュアーは千葉一郎さん。この取材もなんらかの媒体に掲載予定。

 早めの夕方、JRを経由し幕張メッセへ向かうが、京葉線混み過ぎ。
 幕張メッセで行われるスティング来日公演を観るべく遙々やってきた。
 報道、SNSでも云われている通り、盤石のステージングはやっぱり圧巻で、汗もかかず、水も飲まず、チューニングすらしないスティングの風格たるや文句の付け所など一切皆無であった。
 あえて云うなら相棒のドミニク・ミラーの音が小さく、また迫力に欠けるプレイの印象だったのでそこだけやや消化不足の感覚。ドミニクの息子が上手(かみて)でギターを弾いていた。
 そして、この距離感のストレスを鑑みればもう幕張メッセにコンサートで来ることは基本的にはなかろうなぁ。

 アンコールを観た後の終演後、都内へ戻り、東京駅から西麻布・五十二番Barへ。

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2019年 10月 9日

ひとよ(一夜)試写会

 白石和彌監督作、ひとよ(一夜)試写会へ。松岡茉優は自然で巧いなぁ。

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2019年 10月 8日

プルガトリオ

 東京芸術劇場シアターウエスト、草刈民代&髙嶋政宏 舞台『プルガトリオ-あなたと私のいる部屋-』鑑賞。
 髙嶋さんの舞台は実は初観劇だった。
 予備知識を一切入れないまま観劇したのは、本作が純粋に放つ機微を体感したかったのだ。個人的には劇作家アリエル・ドーフマンもニコラス・バーターも全く知らない作家だ。

 客電が落とされ、再び明かりが灯った際の舞台は退廃さを匂わせる精神病院のごとき病室。そこに横たわる女がひとり。
 格子窓からは病室の闇を照らす光が差し込まれている。1台のベッドとイスとテーブル、そして監視カメラが配置された隔離部屋がその物語の全光景だ。
 男と女2人の会話だけで進行する本作は2シーンが交互に描かれる。白衣を着た男が女を尋問し、逆に白衣を着た女が男を尋問するといった2シーン。2人の立場はシーンによって逆転している。
 カウンセリングのようにも聞こえる会話から、観客(私)は冷静に2人の関係性、それぞれがどのような人生を送り、何を後悔し、何を見つめているのか読み取るのだが、セリフを緻密に追えば追うほど物語の闇にどんどん埋没してしまい、肩すかしをくらうような感覚だ。
 舞台後、関連サイトを見ると、舞台の世界観は人の死後、魂の行き着く“煉獄”であることが記されているが、その男女のやりとりはカメラを通して何者かに監視されていることが分かってゆく。
 女の生前の罪とは何なのか? 生前の罪は悔い改められたのか? 男の生き様とは何だったのか? 
 序盤ではまだ抑え気味だった男女の感情がひとつのピークを迎えながら、ぶつかり合い、やがて消滅したかに映る。

 一体何なんだ、このエネルギーは! “煉獄にありながら、皮肉にも人の放つ大変な血気を魅せつけられたのだった。

 安易に“役者魂”という表現だけではなく、双方の役者がこれまで培ってきた経験と感覚、そして作品に賭けた決意が見事に結実した怪作だった。
 ヴァンヘイレンの完コピを目指して鍛錬を重ねた方がどれほど楽か。比喩として大げさではなく明確にそう感じていた。この2人の、演劇を睨む途方もないモチベーションとその機微を想像する度に、気が遠くなる思いがしたのだ。
 「PURGATORIO」ただただ、すさまじい……

 ギリシャ悲劇「王女メディア」すら知らない自分を少し卑下しつつ、見事な快演を魅せつけてくださったイアソン(髙嶋)さんが素敵だった。

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2019年 10月 7日

酩酊近い状態

 荒木町YEで待ち合わせをしたのは、2月からリスケの延期を繰り返していたR。
 ここの裏メニュー(と言いながらほとんどの客が頼む)スペアリブが喰いたかったのだった。
 近況、カルチャーのあれこれを聴き話しながら愉快な時間が過ぎて行く。
 場を新宿三丁目Marsへ。やや手元に関しては酩酊近い状態ながらギターをつま弾きハイボール。

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2019年 10月 6日

休日

休日

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2019年 10月 5日

休日

休日

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2019年 10月 4日

半分が通じていない

 Fちゃんとタクシーに乗って代官山?だったかどこかのワインバーへ。
 速射砲のように近況を伺い語る中、突然隣のほろ酔いの婦人に逆ナンされ、後半の30分は4人で語ることに。
 しかしながら、すでに話の半分が通じていないことを悟り、恵比寿へ河岸変え。

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2019年 10月 3日

初訪問

 ビストロ・フェーヴにて、H、Kさんとの初3人会。
 ここの極上肉までの食材にHも満足げ。

 河岸を変えた四谷三丁目のKへは初訪問だったが、70代のママと意気投合。良い店。

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2019年 10月 2日

道夫

 ゴールデン街ハングリーハンフリーで道夫と大学時代の同期の輩と乾杯。

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2019年 10月 1日

コンパ

 Kさん追い出しコンパは銀座桃宵にて。
 K氏、予定していたかと思った曲はまったく歌わず、結局「人間なんて」1曲のみのギター演奏。
 アンプ持ち込む程の仕事にはならなかった。

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