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2018年 10月 30日

映画「ボヘミアン・ラプソディ」

 映画「ボヘミアン・ラプソディ」試写。
 冒頭の20世紀FOXのアイコンの時の音からニヤリとさせられた。そこからクイーンになっていた。聴けば分かる。
 監督が、大好物な映画「ユージュアル・サスペクツ」のブライアン・シンガーだとはつゆ知らずにいた。
 やはり、曲のシーンが一番胸に来るのは仕方なし。我々の世代なら中、高時代に戻るのからなのか。かつ、全部吹きかえで歌っている。キャスの面々、頑張っていた。

 多感な時期に聴き込んだ音故、もう取り返しの効かない切ないトラウマであり、人生を豊かにしてくれた爪痕の再認識となった。

投稿者 yonezawa : 2018年10月30日 15:28

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