2016年 09月 30日

西荻

 作家Sと西荻の店で待ち合わせ、久々に西荻で飲む。
 店への道中、東京で初めて会った東京人の一人Eっちゃんとすれ違い、互いに驚く。

投稿者 yonezawa : 19:20 | トラックバック(0)

2016年 09月 29日

チーズ料理

 まず、おっさんらとなんかでは繰り出さんだろう、DAIGOMI minamiaoyama (ダイゴミ)なるチーズ料理を売りにする店にお誘い頂き、まさかの中年男子2人で赴いた。
 地図に記された通り、表参道からてくてく。目的地はB1で、看板の表記が小さいので分かりにくいかもしれない。『チーズ屋さん本気の石焼チーズリゾット』を食べなきゃとK氏に促され、他のお薦め料理と共に、シャンパン後の熊本産赤ワインを注文。K氏、普段よりも食が進んでおられた様子。

 ギターに関する、ある新基軸企画を実現するべく、妄想を含んだビジネスのアレコレを、河岸を変えながらも語り合った。
 この件に関しては、歴史は夜作られることになりそう。

投稿者 yonezawa : 12:25 | トラックバック(0)

2016年 09月 28日

金竜山──

 予約は数ヶ月先まで埋まっていると聞く、このレアな焼肉屋の席を三ヶ月以上前から確保くださったHさんから、お誘いの連絡を頂いたのがおよそ一月前。その約束の日がやってきた。

 広尾駅からタクシーですぐ。
 おいらなんのリサーチもしないままやってきたが、勝手に想像していたような近代的な建物ではなく、至ってノーマルな、むしろ年期を感じる老舗の物件だった。

 注文の品が出てきてから焼肉奉行と化した敬愛するHさん。肉の切り分けから焼きに至るまで、何もかもお任せしてしまえた贅沢な空間だ。
 極上霜降り肉は問答無用の美味さ。確かに参った、降参。
 加えて、とても初対面の面々が集ったとは思えないほど、各位が配慮された空間だったこともあり、どんどん己の心は解放の方向へ。飲み物もサワーからマッコリへと移行。
 昨日の残酒も忘れるほどにグイグイと調子のよいおいら。

 事前に「ここで食べたらもう他の焼肉屋に行けないよ」と伺っていたHさん賞賛の言葉通り、レアなカルビやハラミやタン他は、食べた直後、旨味成分が口の中で末広がり、瞬時にとろけた。食べた枚数に比例して「美味い」と心でつぶやいた。
 最後、一人前のクッパを4人でシェアし、各位大満足で終了。即、近場のバーへ梯子酒。

 辿り着いた店は民家を改造したようなレトロな造りで、主催者Hさんの清廉な雰囲気ともマッチしている。
 カクテルからシングルモルトへと、みなさんも順調に酒を楽しまれている様がわくわくさせられた。
 “ロックは友情とリスペクトの歴史”であるが、かつて所属していた部署のボスがHさんであった編集歴は、編集者同士による“友情とリスペクトの歴史”ともなり、今夜もその幸せを再確認するのだった。
 今宵集った皆様方によるそれぞれの配慮と、朗らかな夜を演出してくださった、クレバーでチャーミングな女性陣にも深く感謝。

投稿者 yonezawa : 15:17 | トラックバック(0)

2016年 09月 27日

ミーティングの続き

 K氏とのミーティングは八丁堀『肉処うし喰』〜『Stock』を経由。
 業務的に、今後の仕事についての留意点などを確認。
 終電で帰途のつもりが、某Kから来たLINEの内容に反旗を翻し(?)、急遽、ワイン・Barでミーティングの続き。

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2016年 09月 26日

焼き鳥

 午後、ミロンガで書籍打ち合わせ。
 夜、遅いメシにはラッキーにもUがつかまり、和楽で焼き鳥。
 〜新宿シゲッツへ移動。

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2016年 09月 25日

結婚披露宴

 午前9時には運動会の行われる小学校へ赴き、タイムリミットの11時30分過ぎまで鑑賞。午後のRちゃんの学年のメインである、ダンスだけはやむなく生を見逃した。
 翻って帰宅し、スーツに着替え、一路横浜:馬車道へ。

 本日は、ffpギター悠規と新婦:文ちゃんの結婚披露宴。
 おいらは新郎代表のスピーチで乾杯挨拶の後、語ることに。

 バンド演奏ありの賑やかな宴は粛々と進行し、やはり涙ぐむ新婦によるご両親への手紙を聴いたらば、左目から落涙。悠規と文、そしれご両家の皆様、おめでとうございます。

 二次会のバンド演奏を観て、二回目の席となったNと、その場で知り合ったNの同級生でベーシストのYとは何故か意気投合し、都内で深夜2時までの爆飲。移動時間のブランクはあるものの、12時間の長丁場飲みとなる。

投稿者 yonezawa : 15:14 | トラックバック(0)

2016年 09月 24日

通信のカラオケ

 午前6時起床し、7時に原稿取り。予定されていた運動会は雨天順延で明日に。
 Rちゃんを水泳に送り、今日もパソコンであれこれ修復をはかるが大して進展なし。
 夕方、珍しく本人のリクエストにより、Rちゃんと通信のカラオケ。

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2016年 09月 23日

大枚を支払い

 65000円弱の大枚を支払い、パソコンが修理から返って来たのだが、まるで直っていない。
 なにをやってもフリーズ膠着状態で、立ち上がるハズのワープロソフトですらも立ち上がらない現象が起きたりして、まったく仕事にならない。最悪だ。

投稿者 yonezawa : 15:10 | トラックバック(0)

2016年 09月 22日

起床直後に知る

 今日が休日であることを午前の起床直後に知る。
 Rちゃんと徒歩で西友へ。10分程度の道中で彼女と日常のアレコレを語り合い時間が大好き。休日の、起きている時間の2/3程度はおったんの部屋にやってくる。
 全てが二度と訪れない大事な時間。遊びの内容も目的にその場で即決め、時を過ごす彼女の瞳の色は今日も明確だ。
 靴のサイズを聞き、その成長のスピードに俄に驚いた。

投稿者 yonezawa : 15:09 | トラックバック(0)

2016年 09月 21日

クイーン、日本武道館公演

 クイーン、日本武道館公演観戦。連れはY。
 殆どが青春時代の、もっともロックミュージックに多感な時代に知り得、身体に染みついた楽曲ばかりが聴こえてくる。
 数年前、ポール・ロジャースがヴォーカルを担ったさいたまスーパーアリーナで観たクイーン以来なのだが、フレディのフレーバーとしてのマッチングはアダム・ランバードが今は適任なのだろう。
 中学高校の同級生らと観戦したならば、人目を憚らず号泣させられたかもしれない。信頼する友と音楽を共有出来ることは、多いなる刺激となるから。
 クイーンの素晴らしきパフォーマンスに惜しみなき拍手を。

 Yとの飲みは次回にし、打ち合わせの席、上野へ移動。

投稿者 yonezawa : 15:08 | トラックバック(0)

2016年 09月 20日

震え

 あまりにお腹が減りすぎ、掌をみたら少し震えがきた。
 某店に飛び込み、迷わずメシのおかわり。そして帰宅して下痢の塩梅となった。

投稿者 yonezawa : 15:07 | トラックバック(0)

2016年 09月 19日

セッション

 池袋ゲートウェイスタジオで初の面子でセッション。
 作家:Kさん、初対面のKちゃん、FSさんらと。作家のSさんは演奏の様子を漫画資料用に激写。

 1時間30分の演奏を終え、近場の居酒屋へ飛び込み乾杯。セッションで会話した面々との音楽談義がとても嬉しい。

 さらには吉祥寺の居酒屋へ河岸を変え、最後の一杯。

投稿者 yonezawa : 15:05 | トラックバック(0)

2016年 09月 18日

知らないうち

 休日のショッピングは遠出のモールへ。
 買うものがないのに、1万円程度の札が知らないうちに簡単に無くなってしまう。

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2016年 09月 17日

こっそりアコギを入手

 ffpギター悠規が、先日のライヴ以降預けていた機材の返却にやってきた。前回のレコーディングでレンタルしていた数本のギターも同時返却。
 部屋の中はもう雑然と倉庫状態となっており、むき出しのギターが20本くらい所狭しと陳列状態。

 16歳の頃、オヤジに借金して初めて買ったグレコ・レスポールも久々につまびくのだが、通常のボディの1.5倍くらいの重量があるのでザグりたい衝動に駆られる。
 まだ誰かに貸してる機種と、クローゼットやハードケースにしまい込んでいるギターも合わせれば本数はもっとあるんだろうが、ギターは弾いてなんぼ。

 諸事情あって、来週にももう1本、こっそりアコギを入手する予定。

投稿者 yonezawa : 15:02 | トラックバック(0)

2016年 09月 16日

似合わなかろう

 K氏&ブラシ・アーティストE氏とミーティング。
 途中、AEもちょびっとだけ参戦。
 現段階では完全なる妄想だが、もしも実現するならば、とても元気の出るプロジェクトの第一回ミーティング。
 来週頃にはサンプルとする現物も届くようなので、このプロジェクトは是非とも進展させたい所存。

 関係ないが、K氏には今日もゴルフを勧められた。やったらば、さぞ、似合わなかろう、オレ。

投稿者 yonezawa : 15:00 | トラックバック(0)

2016年 09月 15日

全員の健闘

 冴えない曇り空。
 夜、 K氏&N氏と共に麹町待ち合わせ。一番町てる也で綿密な仕事のあれこれ、妄想話。
 赤坂のBarに河岸を変え、満腹の夜がふける。全員のビジネスが成功するといいなぁ。自分も含めて全員の健闘を祈りつつ帰途に。

投稿者 yonezawa : 14:59 | トラックバック(0)

2016年 09月 14日

狂熱のライブ

 地下鉄をめまぐるしく乗り換え、レッド・ツェッペリン狂熱のライブ 絶響上映 Zeppダイバーシティへ。
 S社ぐっさんのご招待で、最前列に陣取りフル尺で鑑賞。何度も観た映像だが、これほどの音量で聴いたのは間違いなく初めて。
 スティーヴ・ルカサーのように完璧にフレーズを弾きこなすといったプレイではない、かつてのジミー・ペイジの演奏だが、これが仮に完璧な演奏だとしたら、レッド・ツェッペリンではなくなってしまう──のだから、やはり不思議であり魔力だ。
 キメのフレーズを軸として完全にフリーの演奏を試みるシーンもありのだが、バンド経験者故、痛いほど伝わる。ライヴから40年が経過した今、あの時代の彼らの姿を観る度に、学生時代のせつない風景が脳裏から呼び起こされていた。

 明け方まで降り続ける雨のことは気付かないまま、新宿三丁目で思いつくままXTCやらストラングラーズなど、店主に頼みながら聴いていた。

投稿者 yonezawa : 17:34 | トラックバック(0)

2016年 09月 13日

深い深い

 Jと白山で待ち合わせ、近況報告と仕事の話。
 新宿経由の深い深い夜。

投稿者 yonezawa : 17:31 | トラックバック(0)

2016年 09月 12日

映画『怒り』

 今週末公開の映画『怒り』をマスコミ試写の最終に近い回でようやく鑑賞。五臓六腑にまでずっしりと重くのしかかる、ささくれ立った物語の支柱が深すぎた。
  登場する役者の機微たるや想像したまま破格のものであり、その覚悟のようなものがスクリーンに見て取れた。全俳優の発散する恐るべき業……例えば『モテキ』の森山未來と今回の森山未來が同じ役者に見えないのだ。1200人が参加したオーディションを勝ち抜いたという、新人:佐久本宝のドキュメント的演技も大変素晴らしい。
 『フラガール』で知った李相日監督の才能は、益々末広がりの吸引力を放ちつつある。池脇千鶴、巧すぎ。

投稿者 yonezawa : 17:30 | トラックバック(0)

2016年 09月 11日

Far From Perfect ツアーファイナル

 午後1時30分、機材を受け取りにYが我が家へ。
 Fender Super Sonicとミュージックランダー&VOXペダルワウを車に積み、機材だけ先に運搬。

 夕方17時前には身体も新宿Club SCIENCEへ。
 簡単な音合わせを経て、19時30分、Far From Perfectのツアーファイナルとなる、初のワンマンライヴがスタートした。
 今日ほどの長尺でライヴを観るのはおいらも初めて。
 アコースティック・セットを挟む演出にて、彼らなりに練り込んだ選曲と曲順で淡々とライヴは進行する。

 かなりの後半、彼らの代表曲の1つでもある『D.A.D』を初共演する機会を得た。ヴォーカル絵美のキーが上がったことにより、F#という難儀なキーとなっていたが、おいらなりに楽曲を咀嚼し、リードパートを挿入しながらギターでのシャウトを心がけた。

 この7年前後、一心不乱にライヴ経験を積み重ね、作品作りに挑んできた彼らの生き様を労いながら、たった1曲だけながら、充実した貴重な時間を共有した。

 Far From Perfect、よくぞここまでたどり着いたものだ。
http://farfromperfect.jp/

投稿者 yonezawa : 17:28 | トラックバック(0)

2016年 09月 10日

避難訓練

 11時に学校より避難訓練のEメールが到着。
 震災が起こった前提での避難訓練のために、Rを学校まで迎えにいく。防空ずきんのようなものを被り、校門のところまでは被ったまま避難〜下校。

投稿者 yonezawa : 17:27 | トラックバック(0)

2016年 09月 9日

シン・ゴジラ

 今日しかない!と急に思い立ち、映画『シン・ゴジラ』、やっと鑑賞。各位の評判通り、映像の放つ吸引力をかみしめながら物語の行く末を追いかけた。

投稿者 yonezawa : 17:26 | トラックバック(0)

2016年 09月 8日

いらないのに

 赤ワインの余韻、いらないのに続く。

投稿者 yonezawa : 17:25 | トラックバック(0)

2016年 09月 7日

上京

 漫画家Mさんが上京され、西麻布の飯屋で待ち合わせ。
 集った4人、赤ワインを止めどなく飲み干すので、4本飲んだのか5本飲んだのか、もはや誰も分からない。
 映像カルチャーの話を無軌道に語り合い、ある意味ストレスの発散ともなるような充実ぶり。各位の表情にその開放的な空気が見て取れるよう。Mさん、最高。お疲れさまでした!

投稿者 yonezawa : 17:24 | トラックバック(0)

2016年 09月 6日

飛び火

 ひと月ほど前から表参道での今夜の親睦会は予定されており、S社Sちゃん、Kさん、通訳Aの4人で食事会開催。
 慣れない表参道のような華やかな場所で頂いた、野菜中心のメニューの食事が新鮮。
 昨日から胃腸の調子が芳しくないので紅茶を飲みながら赤ワインを飲むと、これが妙に落ち着くコンディションとなり、身体にとっての新しく効果的な組み合わせを知り得た感覚。次もやろ。

 容赦のないロック談義は先日取材した2cellosやらジェイク・シマブクロ、ジェフ・ベックなどどんどん飛び火して、ここでしか聞けないミュージシャン本人とのエピソードを伺う機会がとにかく貴重だ。
 ジェフだとかジミー・ペイジだとか、出てくるミュージシャン名とそのエピソードが全部実体験に基づく実話なので、赤ワインの進むこと進むこと。貴重な時間を割いて集ってくださった皆様に深く感謝。

投稿者 yonezawa : 17:22 | トラックバック(0)

2016年 09月 5日

胃腸の調子

 約束していたHとAの親睦会をやらねば──と使命感を感じていたおいらは、そもそも3人飲みだった筈なんだけれど、考えたら参加したがる輩はいくらでもいるよなぁと気づき、気がつけばCM&Tも加わってくれることに。これはいい親睦会だ。
 愉快な呑み会となるのだが、こんな日に限って胃腸の調子が変なおいら。

投稿者 yonezawa : 17:13 | トラックバック(0)

2016年 09月 4日

真っ暗

 突如、文字を書くだけで異様な重さになってしまったパソコン。故障や買い換えの際にはそれなりの知識を呼び戻すものの、2〜3年ですぐに、ずぶのパソコン素人と化す自分。

 2年?前に自力増設したメモリだったはずなのに「メモリ不足」の表示も出て、いきなり動作が遅くなってしまった。とにかくテキストも打てない程遅くて仕事にならない。
 そもそも、ほとんどのデータは外付けにしているので本体は軽いはずなのだが、それでもわずかなデスクトップの書類を外付けにセーブさせ、PRAMですっきりさせようと再起動。
 だが、アップルマークが出てくるところまでいきながら、同時にアップルマークの下にバーのようなものが出てきて、バーの全体の1/10くらい読み込んだと思ったらそこで画面は真っ暗。
 もう一度再起動をかけ、シフトを押しながら再起動したところ、同じ現象でダメ。
 もはや(コマンド+Rだったか?)でCD-Rから再インストールしかないのか?
 途方に暮れる深夜4時。

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2016年 09月 3日

秋刀魚の塩焼き

 Rの借りていた書籍を図書館へ返却。返却は至って簡単に可動式のトレーに置けば自動返却される仕組みになっていた。借りる際も簡単で、書籍を机の上におけば扉を自動スキャンするようで、ここでもハイテクを感じてしまう父。

 自宅リビングのテーブルは600ピースかそこらの、作りかけのジグソーパズルが占拠しているので、こたつ台の上で久々に夕飯。まだ20%しか完成していない。ジグソーパズル、根気いる。

 何故だか通常の3倍もの値段だったという、何ヶ月ぶりかに喰った秋刀魚の塩焼きは美味しかったけど、3倍の味ではなかった。

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2016年 09月 2日

早々と帰宅

 格闘家I師範代と、格闘技観戦の場などでも懇意のSちゃんと三人メシ。彼女を労う会は計画してから何ヶ月も経過してしまったが、いつものまま、たあいもない話をしながら食べる焼き鳥他が美味かった。
 連日の酒でピッチの上がらないおいらはこんな日、比較的静かだと云われるが今日は云われず。梯子酒を経て、おいらにすれば早々と帰宅。

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2016年 09月 1日

ポリフィカ

 イケメン・ギタリストが売りのバンド『ポリフィカ』と、先頃、正式契約をとりつけてきた音楽プロデューサーKazyに誘われ、渋谷duoへ。彼ら初の来日公演会場は若いファンで熱気を帯びていた。
 ギタリストというくくりで、実はあんまりイケメンさを意識したり感じたことはかつてなかったが、ポリフィカのギター:金髪兄ちゃんは間違いなく女性の心を掴みがちなルックスで、まるで少女漫画に出てくる王子様のような出で立ち。
 音は、スティーヴ・ヴァイを彷彿とさせるインストの世界観であり、この分野でも勝算は見いだせるかも。

 終演後、控え室に連れだったTとお邪魔し、ライヴを見る限りは分からなかったベースのブランドを伺った。ギターは今回はメーカーからの借り物だと聞いたが、彼らはメインにアイバニーズを使用。
 
 近場で飛び込んだ九州料理がアタリで、九州出身ってだけで、小エビの唐揚げと焼酎ロック1杯を店主がご馳走してくださった。当然、また行く。

投稿者 yonezawa : 17:28 | トラックバック(0)