2014年 07月 31日

定年

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 先頃、めでたく定年を迎えられたDさんの労い会をKちゃんと。
 Kちゃんにしても、すでにS社の偉い方なのだが、Kちゃんが新入社員の頃、教育担当だったのがDさんだったそう。だが、社内の移動やらによって編集部がまちまちだったりすることもあり、このようなサシに近い形での酒席はこの30年のうちほとんど無かったそうだ。それを考えると「年にたった一度呑む輩」という友との距離でも充分密接だなと感じた。

 新富町の落ち着いた和食屋の女将は鹿児島県薩摩川内市の出身で、コース料理が出てくる度に、話は原発再稼働のこと。

 Dさんとは何度かサシ呑みもしたことあるし、折に触れて文庫の仕事もやった。
 きっと漫画界では最初で最後であったろう立川談志師匠からの帯コメントを貰った際のコミックス担当者がDさんだったと記憶する。
 何年前かの、Summer Sonic開催中、談志師匠から、「(帯のコメントが)出来ましたんでねぇ」という直電が携帯にかかってきて、ものすごく驚いたエピソードはDさんに最初にお伝えした。
 Dさんは喜んでくださり「ホントに書いてくれたんだ! 謝礼はいくらにしようか?」と、当時としては破格の謝礼を検討され、談志師匠も作者も、そしておいらをも労ってくださったのだった。
 気がつけば戦友とでも言わせて頂きたい諸先輩方がどんどん現役を退かれる年代になった。自分にとっても、還暦なんてもはや全然未来の話に聞こえないのが不思議だ。
 その年代になってみなければわからない、人それぞれの歓びや想いや悩みやジレンマを少しでも察知することが、次世代の者の使命でもあるように想う。まだまだ完全に現役を退かれるわけではないが、今後ともDさんとの距離は変わりませぬ。引き続き、ご指導よろしくお願い申し上げます。
 それにしても食い過ぎた。

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2014年 07月 30日

よみうりホール

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 かつて、よみうりホールで観たロイ・ブキャナンを思い出していた。そのステージであのギタリストはRolandJC120で鳴らしていたっけ。

 そのよみうりホールで、午後から行われる夢枕獏さんらの講演にギリで到着したらば、あと1時間後が獏さんの出番だと知る。合流したNさんとランチして獏さんの到着を待ち、定刻5分前に会場のお客さんに混じり着席。ほぼ満席で座席は埋め尽くされていた。
 爆笑のシーンも含む、せつなくも感動的な講演を拝聴。獏さん本日も盤石の出来。小説もすごいが、講演でも惹き込む。
 終演後、出版社の獏さん担当が勢揃いし一斉に名刺交換。箱ごと名刺入れを持ってきて正解だった。
 各々の紹介を終え、お茶しながら獏さんを労い、帰社。
 本日ノルマ分の原稿を入稿。鬼のように暑い日、まだまだ続いてる。

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2014年 07月 29日

分別呑み

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 入稿原稿を右から左へとごんごん中継。今日の分は大丈夫か。
 活字媒体のYが編集長になったのは待ち合わせの焼き鳥屋で知った。
 初サシの、朗らかで温かいよい酒。氏の仕事ぶりと人柄による人事なのだろう。おめでとう。芋焼酎1本が即座に空いた。
 新宿に河岸を変えた頃、港区で広告代理店の輩らと呑むHより電話。急務のようにかけつける。仕事絡みの初対面の面々を含む3名と合流し、親睦会。
 深夜の解散後、徒歩で西麻布へてくてく。ふとあるBarを覗いたらば編集Mと初対面W社の輩が。やにわにお土産アイスをお裾分けし、彼らと深夜の小一時間。奇遇でなかなかない分別呑みのひととき。〆の余計なラーメンがまるで熱くなくモヤっと不味く落胆。

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2014年 07月 28日

5周年

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 部屋のクーラーの設置がなんと8月頭まで混んでおり、そこまで設置出来ないという確認を取り、頭が熔けそうになるが致し方なし……か。
 夕べはリビングのクーラーかけてソファで就寝。しばらくそうしなければ生きて朝を迎えられなそうな暑さ。
 馴染みの串カツ屋さんがめでたく5周年を迎えたそうで、久々にマスターのお顔見に現地へ。
 ひまわり油で揚げたカツは勿論だが、丁寧な仕事で作りあげた激うまの品々でお腹いっぱい。
 再来年を睨んだ最重要会議と最重要情報交換の夜。

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2014年 07月 27日

納涼盆踊り大会

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 蒸し暑さの続く昨今。
 その気候にありながらも、土砂降りの雨が来るのか来ないのかまるで読めない天気。

 夕方、吉祥寺で行われる納涼盆踊り大会へ行くことは、HメンバーのLINEで昨日から話していたのだが、始まる2時間前まででもはっきりしない。「中止ではなく、やります!」確認の連絡を1時間前に受け取り、「よっしゃ」と家族で現地入り。

 こんな祭りが毎年あったのかと初めて知った。
 商店街のアットホームなお祭りの様相で、現地に到着次第、地元若者の飲みダチにいきなりウインナーやら飲み物を贈呈され恐縮した。
 炭坑節は高校時代習った覚えがあり、壇上のみなさんの踊りにあわせてみると、振りは全部覚えていた(笑)。
 しばし祭りの空気を味わいながら現地で遭遇した若い仲間と歓談。もはやどこに行ってもここ界隈では年長のケース多し。吉祥寺の若者の友が増えた近年を実感するのだった。 

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2014年 07月 26日

A&N 結婚披露宴

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 午前中、朝食はおにぎりとウインナーとあおさの味噌汁で簡単に済ませ、各々身支度開始。
 思えばかれこれ30年近い付き合いとなるAと、そのパートナーNちゃんの結婚披露宴パーティ会場の神楽坂へ向かう。途中、空のご祝儀袋に銀行で下ろしたばかりのお金を入れながら(笑)。

 恐ろしいほどの糞蒸し暑さの中、とてもスーツなどでは移動できないと判断し、Tシャツ姿で現地入り。家族もそれに近い。フィッティング室で襟付きのシャツに着替え、定刻通り目映い披露宴が始まった。
 極めて真っ当で朗らかな披露宴が自然で心地よかった。彼らの友人である初対面の方々にしろ、身内の皆様にしろ、嬉しい出会いであり、シャレの通じ具合も快適だったことは新郎新婦の人間性がさらに理解出来た瞬間でもあった。「米澤さんですね? 何十年も前からお名前だけは存じ上げておりました」と何人に言われたか。

 「披露宴の途中、エスコートをお願い出来ますか?」というAからのお願いが事前にメールであったので、勿論快諾し、その際が来たら新婦の手をとり、退場するものとばかり思っていた。ところが、新婦が着物からドレスに着替える際には彼女の姉妹がその役を担っておられたので、「衣装替えはもう一度あるのかも」と考えていたところ、やにわに新郎の衣装替えの際に名前を呼ばれ、「はめられた!」と気づき、新郎と腕を組んで会場の笑顔に包まれながら退場する───という演出を協力する形に。笑いました。
 
 つつがなく終了した式を終え、新郎新婦とタクシーで二次会の場へ。
 乾杯の挨拶の後、初っぱなの演奏だったので、セッティングを終えたままの状態でスムーズに演奏に入ることが出来た。予定していた2曲を祝辞と共に贈呈。勿論、新郎新婦を想定し、選曲した2曲だった。昨日の練習が生きた、特にコーラス・アンサンブルの心地よいラウドな演奏として着地出来てメンバー全員、気持ち良い笑顔に包まれる。
 やがて二次会もお開きとなり、参加者面々へのご挨拶を終え、Kと軽い三次会へ行き電車で帰途に。
 駅のホームにいる頃、ふいにIから「呑んでます。来ませんか?」連絡が入り、またしても、今週何度も行ったHへ向かうこととなり、深夜2時までの痛飲。さすがに眠し。 

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2014年 07月 25日

コーラスのアンサンブル

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 明日の結婚披露宴二次会用のバンドのリハーサルでスタジオ入り。
 生真面目な面々は自分の持ち場のアレンジを各々ほぼ完璧に我がモノにし、明日に挑む。
 大げさかもしれないが、間違いなく人生史上初めて満足に近いコーラスのアンサンブルが完成した感覚。彼らのミュージシャンとしての機微に心より感激させられた。歌えるバンドマンの魅力は、演奏のみよりも数万倍に膨れあがるのだった。

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2014年 07月 24日

昨日誕生日

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 地元民Hが昨日誕生日だったのと、1週間前に駅近くでバッタリ遭遇したこともあり、久々の親睦会。BarH常連のKちゃんの鮨屋を始めて訪問。Hとの時間ももう7年なり経過しているのだなぁ。メチャ、パスタの美味かったひじり亭が懐かしい。
 ナイスな食材と包丁捌きで鮮魚をゴンゴン頂く。
 週末の納涼盆踊りで常連チームとは再会かな。

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2014年 07月 23日

壊れたハズのクーラー

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 昨深夜、壊れたハズのクーラーの電源を入れると一時的に冷気が出てきて、直った現象が数時間続いた。朝になって再び電源を入れると、また壊れた状態で普通の風だけしか出てこなくなった。なんなんだ。
 クーラーのシャープ製品の場合は、タイマーランプが点滅したことで故障が分かる設定になっているそう。何故か直った数時間だけはランプが消え、今再びランプが点滅し故障を確認した。やっぱし交換しかない。頼んだクーラーいつ来る。

 半チャンラーメン喰って来月の対談仕込みの開始。

 夜、全く呑む予定では無かったが、Facebookの記述をみてHで常連呑み深夜2時。

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2014年 07月 22日

3ヶ月以上ぶり

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 すでに夏休みに入ったRちゃんだが、昨日までの疲れもあったのか、おいらが起きる時間には2度寝してたよう。珍しい。素麺で朝飯。……やや飽き気味。
 吉祥寺で開催中の30T、初めて入場が叶う。連日人気作家の売り切れ状態が続く、ファイナルに相応しい盛り上がり。

 午後、文字化けしてしまったという原稿をWordで再送し、遅めの昼食にパスタ。夏になって昼食パスタ率なぜか高し。
 8月刊コミックスの加筆原稿分刷り出しを確認し関連部署に中継。
 夜、Nさんとのサシ飯へ。

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2014年 07月 21日

鎌倉2DAYS

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 夕べはホテルに戻りがてらハイボールを2缶買って、呑み干してから就寝。
 ホテルで朝食をとり、鎌倉散策へ。
 
 参道の観光街でおふくろにお土産を買いつつ、鶴岡八幡宮では一連の蓮を観た。
 蓮の前で、ぶっきらぼうな表情のRちゃんを特写。写真の際は全然笑ってくれない(笑)。
 鯉の餌は鳩も亀も食べるとのことで、50円の袋を買ってRちゃんに餌付けさせると、おいらがトイレに行った際、人間を怖がらない鳩がRちゃんの肩に飛び乗ってきたそうだ。
 帰ってきたら「もう1回あげたい」というので、神社のお参りの後にもう1袋購入し、再びRちゃんの餌付け。どんくさい亀は鳩にも鯉にも目の前の餌を横取りされていた。

 観光街のメインストリートもそれほどの馬鹿混みではなかったし、昼食に回転寿司を頂く際にも、昼食時なのに2組ほどしか待ってる客がいなく大変ラッキーだった。

 書店でSと待ち合わせ、家族で海岸へ。みなさん大はしゃぎ。海に入るつもりはなかったが、浮き輪もないのでやはり危ないと判断し、海パンに着替えTシャツのまま子供たちと共に海へ。S家の子供達、活発で元気で太陽のよう。
 ところが小一時間もしないうちに、エビ、カニ、ヤドカリなど甲殻類の「チンクイ」とか言われる幼生がRちゃんとSちゃんの腕を這い、痛さを伴い、赤いミミズ腫れになってしまった。
 その時点でRちゃんのテンションが落ち、水で洗って遊具広場での遊びに変更。

 片付けして準備し、S宅へおじゃまさせて頂いた。
 美味しい美味しいご馳走に、子供達による大きな特性手作りピザを2個(激美味)も頂き、スイカと珈琲までのフルコール。何から何までS家にはお世話なりっぱなし。大感謝の鎌倉の2日間が瞬時に過ぎ去った。ありがとうございました。

 帰途の道路は空いており、2時間かからずに帰宅出来た。23時頃から原稿にかかるが、さすがに深夜1時には椅子の上でオチてしまった。

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2014年 07月 20日

クーラー15万円と鎌倉

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 外出の準備をしながらRちゃんと昼食を頂く。また餃子(笑)。Rちゃんはペロリと8個平らげた。
 今日は午後から鎌倉に出発する日。
 クーラーの壊れた車の修理が今日昼頃までに間に合わなければ電車で……と決めていたが、ディーラーに電話したところ「16時にはお渡し出来ます」との返事。それではちょっと微妙に遅すぎなので相談したところ、「急がせます。14時過ぎには準備します」となった。

 荷物を抱え、家族で車を受け取りにゆき、修理費の15万円弱の大枚を支払って一路鎌倉へ。

 大船のホテルにチェックインし電車で鎌倉へ。S家と合流しつつ、時間も時間だったのでとりあえず夕飯の場をお好み焼き屋さんへ決め、親睦会開始。大汗かきながら食べたお好み焼き他が、とても美味しい。上手に焼けました。
 元気な子供達の笑顔が心を芯まで温めてくれた。みなさん、明日もよろしくどうぞ!

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2014年 07月 19日

品川区で待ち合わせ

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 懐かしい後輩からの誘いで、夕方、品川区で待ち合わせた。
 すでに某社重役で活躍するMは出版業界出身でもあるのだが、いつ会っても彼のクレバーさと優れたバランス感覚は不変だ。彼が出版時代、彼との連係によって実を結んだ企画はいくつもあり、第三者で共に海外に旅立った回数の最も多いのは確かMだったかと思う。
 懐かしい話1/3、10年後を見越したビジョンの話1/3、そして現在進行形の話題が1/3程だったか。知識と情報のエネルギーを得て、次回神奈川県での再会を約束。Mに幸あれ。

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2014年 07月 18日

session曲の練習

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 明け方帰宅したものの午前中から業務稼働。
 ギリまでの業務明けスタジオ入り。
 来週末の披露宴で披露するsession曲の練習に2時間のドリル。
 30数年前に出会ったある曲を、これだけの時間が経過して初めてコードやら展開をとってみたのだが、音から感じられる普通さとは真逆の、その風変わりなコード展開にそこそこの苦労が伴った。しかし山を乗り越えれば我が身体に染みつく機微となる。
 コーラスも担うメンバーのT&T、オリジナル曲に新たな息吹を与えるKのギター、盤石の体勢で2曲に挑みたし。
 リハ後、ラーメン屋で一杯やってるKちゃんと、K共々合流で晩飯。美味し。

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2014年 07月 17日

少しばかりのセッション

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 生原稿を引き取り、業務を終えた頃池袋へ。
 二十代最後の年、CD用音源作成の仕事でギターを弾き、初めてギャラをもらったスタジオは池袋にあった。そのスタジオに隣接する某所へ赴いた。
 ギター講師Sの授業が終わるタイミングで彼を訪ねた。少しばかりのセッションが出来るという話でやってきたが、着いてみればわずか30分しか時間がないとのことで、慌てて借りたヤマハのギターでたったの20分少々session。その時間のなさは先に言いなされ、Sよ(笑)!!

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2014年 07月 16日

20万円から30万円かかる可能性

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 朝、揖保乃糸。素麺頻度が相当増える季節到来。
 車のクーラーが効かなくなったので近所のディーラーに持ち込んだところ、「修理費用は、場合によっては20万円から30万円かかる可能性があります」と聞き、脱力。
 この夏にクーラーの効かない車になど乗ってられるわけがないので、どうにかせねばならないが恐ろしい金額に驚嘆した。本当なのか!? 車と言えば全面的に相談する、近頃某大手信託会社執行役員にまで登り詰めたKに即電話。端的なアドバイスを受け、そのようにディーラー側に伝えた。
 
 池袋へ本文原稿を届け、なる早でトンボ帰り。
 近頃対談記事で2年ぶりくらいだったかのタッグを組んだSuperデザイナーTちゃんと編集部Fとの初親睦会に間に合った。
 今も全然若いが、もっと若かりし頃のFの体験談はなかなか面白み満載で、彼が学生時代に体験し観てきた景色は編集者となった今、きっと活きることであろうなぁと考えながら芋焼酎をお代わり。意外な展開をみせる話の流れで、おいらも変で懐かしい記憶を辿り、王子や博多で経験した偶然の修羅場や、あるいはNYやアムステルダムで強行取材を挑んだあるエピソードを、若い彼らに披露。
 ゴールデン街へ場を移し、Oさんの見て深夜帰途に。 

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2014年 07月 15日

音楽性の一部

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 FacebookでSuper BassistTとSuper鍵盤奏者とSuper Sax奏者のTとTが出演するライヴの情報を得ていた。
 特に彼らに誘われたわけではないが、仕事のキリを付けられたので観戦しにゆくべと四谷三丁目のハコを目指した。
 時折ライヴをやるものであれば重々分かる「一人でも多くの友を呼びたい」気持ちが彼らにも勿論あるはずだろうに、彼らはこちらの仕事や日程を気遣ってか、ライヴの誘いをしてこななかった。その配慮が、余計に彼らの演奏を見たいという衝動に繋がった。

 2人の輩も誘ってみたが彼らの予定は得られず。遅すぎの開演30分前にNGのメールをもらったりで 、結局独りで現地に赴いたのだった。着いてみれば同建物の2Fか3Fで、相当以前おいらもライヴをやった場所だった。

 ジャジーでソウルでファンキー。間違いなく自分の求める音楽性の一部がここにもあり、ファースト、セカンドの2ステージをバーボンソーダで気持ちよく拝聴。
 Super DrummerTが可愛らしいパートナー連れで、余計に心も朗らかに拝聴。時間が経つに連れ、TのBassはうねるようにGrooveしていた。
 
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 地元に引き上げ、ふいに遭遇した有名漫画家YNさんと呑むことになり、LINEで会話していた先ちゃんらと合流し、結局午前4時30分に宴、終了。
 

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2014年 07月 14日

健全な一日

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 昨日の快適で爽快な気候から一転し、また猛暑的暑さに戻ってしまった。
 ピックアップを取り付けてもらったアコギを受け取りに渋谷へ。
 気分がアコギになったので、午後の仕事の狭間に久々にアコギ専門店を全フロア物色。めぼしい機種は見当たらず。近年はアコギが欲しい病にかかっている感じ。困った。
 朝食に素麺食べ、昼食は気が向いたので弁当作成、夜は地元で豚カツ海老フライ定食。なんと食の健全な一日であったか。

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2014年 07月 13日

bambiのBBQ

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 午前9時から稼働。Rちゃんが宿題をやる間、唐揚げ、おにぎり3合少々分を仕込み、昨日作っていた(予め殻を剥いた)ゆで卵、保冷剤、氷、食材、ウェットティッシュ、おしぼりなどをクーラーボックスに詰め込む。これが相当な重量となった。これにRちゃんの遊具のボールとか敷物とかも抱え、自転車の前後にどかんと積んで近場の大型公園へ。

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 現地に着くとすでに、業者に10人前頼んだBBQセットのテーブルと椅子が並べられており、なんだか雰囲気があって嬉しい。
 とても家の近所の公園には思えない絵面で、遠くに遊びに来た感バリバリ。
 Rちゃんは久々に再会したMちゃんと女の子同士2人で様々な遊びに興じる。大人も混じって。

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 大先生持参の2本のヤマハ・オールド・アコギはなかなかナイスな物件で、響きもブライトで素晴らしい。早速、出来たばかりだというオリジナルを2曲弾きながら感触を確認してみた。

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 野外の仲間とのBBQは何故こうも美味いのか。食べて呑んで食べて呑んで、弾いて呑んでまた食べて……。

 二次会は我が家に大丈夫な面々を呼び込み、宴の続き。ピアノsessionまで賑やかな時間が過ぎた。こうした愉快な時間は真夏に一度は設けたし。なんだかんだで、ふいの客人を迎え入れ、23時頃まで11時間呑んでしまった。

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2014年 07月 12日

ミラーがわずかに接触

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 新宿ヘッドパワーでのFFPライヴ目指して、車飛ばしてギリ着。
 路地裏でやっとみつけた駐車場のあまりに酷いレイアウトにげんなり。そこしか空いてない故致し方なし。
 停車位置ギリギリの角に意味不明のむかつく鉄柱が立っており、ほんの数センチの幅を調整せねばならず、数回にわたる切り返しを余儀なくさせられた。
 気持ち慌ててやってしまったせいか、閉じた左側のミラーがわずかに接触してしまい、カバーが外れてしまった。簡単にはめ込むことは可能だったが、やっとの思いでスペースに駐車したところ鉄柱との空きは10cmもなかった。「時間に間に合わないかも!」と急いだ結果、そのようなトラブルに見舞われた自分の落ち度もあるわけだが、無性に納得出来ない気持ちを抱え苛立った。

 25分のステージを鑑賞し、速攻で帰宅。家を出る前に水遊び兼ねたお風呂も済ませて居たRちゃんと、夜までの爆笑タイム。

 家族の寝静まった頃、深夜のスーパーに買い出し。卵1パックをゆで卵にし、唐揚げの仕込み、大量の麦茶を作成し、ご飯を3合追加焚き。明日のBBQに備えた。

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2014年 07月 11日

ミュージシャン対談

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 半蔵門の某所でミュージシャンKHさん、俳優でミュージシャンのSSさんとの対談をセッティング。しかし、あまりの猛暑に少し離れた高級スーパーでの買い出しだけで大汗かいた。
 飲み物とつまみ類を購入し、初乗り程度の距離だったがタクシーに乗った。
 取材はほぼ定刻にスタート。とある公演の、海外帰りのSSさんは、“ミュージシャン対談”という理由からか、なんとおいらの旧バンドのTシャツ姿で登場。胸にはKHさんも大好きなVOXのペダルワウ(江口寿史画伯のペイントによるもの)が描かれてあるものだ。感激。かなりお似合いで二重に嬉しい。ちなみにこのTシャツは「世界一かっこいいTシャツ」だと感じている1枚。
 大変興味深い、ROCK創世記のエピソードはまるで宝のようで、正真正銘の貴重な発言がICレコーダーにどしどし収録されてゆく。1960年代、1970年代から現在まで音楽業界の住人であり現役ミュージシャン。おいらにすれば生唾モノの時間と内容だった。

 盤石の取材後、帰社。しかし暑い───

 遅い晩飯は幸運にも連絡のついたSと。時間的に3件の店に断られながらも、最後に入店OKの確認が出来た四ッ谷の高級寿司屋へ。おいらは、確か十数年ぶりの入店。寿司、久々で心より嬉しい。今夜もSに感謝。

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2014年 07月 10日

愉快な夜

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 交差点の書店で週刊誌を購入し、待ち合わせのコンビニに向かった。
 近場の居酒屋へ移動。
 今夜の友の人間的機微というか、個性的な魅力は底知れないものがあり、このサシ会をいつも心待ちにしているのだ。
 重要な情報を交換しながらどこまでも愉快な夜が更けてゆく。業務における第三者を思いやり、面白いと思える案件・企画を考えぬき、芋焼酎をもう1杯。今の段階は妄想の域を出るものではないが、そのやりとりがたまらない。
 彼が深夜の打ち合わせに行く前、最後にパブに小一時間立ち寄り、おいらは普通に帰宅。送っていたYouTubeの必見映像は観てくれたかな。

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2014年 07月 9日

カジュアル・フレンチ

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 珍しい面子で、馴染みの六本木:カジュアル・フレンチ店に集い、暫くぶりの親睦会。
 遡る25年くらい昔から知っている編集者との酒は話が尽きない。
 まさに戦友な面々とワインが白赤とゴンゴン空いてゆく。結局1人1本以上のボトル空いた頃、河岸を変え、また赤ワイン。
 それでも時間的には終電前に帰宅したのは、全員が大人になったからか、明日の業務に支障があるからか。
 長き友の今の気持ちを知ることが、最も重要であると感じながら、中央線で独り揺れた。

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2014年 07月 8日

『ルパン三世』と個展と焼き肉

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 8月公開の映画『ルパン三世』初号試写へ。
 2時間少々の尺の作品であるにも関わらず、体感時間は半分くらいにしか感じられなかった。ストレートに素晴らしい。痛快で豪快で申し分のない作品の証人になった。肝心のキャストの熱意もパーフェクトといっていい。
 本作の監督である北村龍平の生きざまや、作品や、環境などに対して語ってきた気持ちに、なんの誇張もないことが証明されたようなクオリティであり、世界中のどこに出しても文句ない傑作が誕生したことを喜んだ。「北村の最新作が最高傑作」に誇張はなし。
 尋常でない棘をくぐり抜け、よくぞこの完成度を実現したものだと、上映後、彼を労った。

 その足で、アートコンプレックスセンターで今日から開催の、久住昌之さんの切り絵を中心とした作品展『season56(ゴロー)展』に顔出し。
 ファミマで唐揚げなど揚げ物等のつまみを差し入れに買い、ビールと赤ワインで乾杯。絶好調の久住さん、今日も元気。

 吉祥寺の『李朝園』はおいらが知るだけで30年はあるはずなので、相当な老舗といえる焼き肉屋だ。
 某人と現地待ち合わせでハイボールと肉で夕飯。しかし前回も前々回も、そして今回もハラミは品切れ。ホントにあるのかハラミ。
 場をいつものHに移し、時間の許す限り某人との近況報告と語り合い。途中、ふいの横隔膜(ハラミ)痙攣のしゃっくりが出て困った。何年ぶりだろう。ハラミ喰ってないのに。
 深夜3時を回った頃、解散。

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2014年 07月 7日

ピエゾピックアップ

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 夜から深夜にかけソファに寝っ転がってイヤフォンでテレビを観る週末は多いが、大概、ものの1時間程度で寝てしまう傾向が多い。観たのか観てないのかそのニュース鑑賞に穴が空いたようでだらしない。
 週末、夕飯食べてソファに座るとその上にのっかってくるRちゃんがいながら居眠り。
 彼女は不自然に身体を揺らし、寝かさないように試みてくる。そんな塩梅で夕べは過ぎた。
 
 昼、漫画家Kさんに、木村大の最新作CD『ONE』をお届けし、その足でアコギ:ベイビーテイラーを抱え、馴染みの楽器屋へ。
 そちらは、そもそもサブのおもちゃのギターとして購入したギターだったが、鳴りもそこそこ悪くないし、今月披露宴の二次会で演奏しなければならない際に、フルスケールのアコギをハードケースで持ち歩くのも憂鬱なこともあって、ピックアップを内蔵させ稼働させようかと思い立った。
 ベイビーテイラーには、そもそもピックアップ内蔵のタイプもあったが、人前で弾くギターではなかろうとたかをくくり、購入の際にケチったのだった。
 通常のエレキギターに使用されるピックアップのほとんどはマグネットタイプだが、アコギに張るブロンズ弦やフォスフォーブロンズ弦などに対してマグネットタイプだと感度が鈍くなるといわれ、アコギ用にはピエゾピックアップが適しているそうだ。
 最も信頼あるギターテク:Iちゃんに託した。
 
 夜、H&Cの夕飯の席に参戦。

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2014年 07月 6日

公園へ

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 協議の結果、土日は朝8時ではなく「8時30分までおったんを起こさない」という協定を結んだので、多分権利は勝ち取れたはず。
 午前中のうちにやっておく宿題なり問題集なりやりなさい、と仮題を与えた間に、ギターの練習と少しずつ部屋の整頓。未だ本格的な断捨離の出来ない己の感覚ながら、思い切るところは思い切る。しかしエントロピー(無秩序の度合いを示す物理量[笑])が膨大になり、基本的に収拾のつかない状態。それでも可能な限りの整頓を行って掃除機がけ。一切手つかずの服の整理もあるなぁ……とそこだけはプチ憂鬱。

 正午ジャストに冷蔵庫の残り物のありあわせで昼食を作った。唐揚げがメニューにある場合は、まずそれだけを平らげるRちゃん。H宅畑で収穫したジャガイモのフライも美味しい美味しいと完食してくれた。

 食後、身支度して近所の大型公園に。およそ1時間の遊びを経て帰宅。
 梅雨が明けての休日の公園遊びはもっともっと汗をかくのだろう。

 まだまだ明るい夕方の最中、近場の小学校でやってた七夕の蛍祭りへ。
 昨年は遅い夕方に行ってしまい、蛍を見られなかったが今年はリベンジで見られた。
 体育館を暗幕で覆い、真っ暗な中に囲いをして蛍を放しているようで、4つほどの光を見て終わり(笑)。秩父や、昔大分と熊本の県境でみた圧巻の自然の蛍を思い出した。
 水の入ったヨーヨーを2個200円で4個ゲットしたRちゃん。1時間にも満たない滞在時間で帰宅。

 掃除の続きの最中、15年前の著書が出てきた。父の名が記された表紙を見たRちゃんは声に出しておいらの名を読み、そのあと色々質問してくるので丁寧に回答。本文中、当時の担当編集者が選んでくれたスチール写真に「父」が写っている様を興味深く見入っていた。ほとんどを笑いながら。
 Rちゃんの生まれる7年前のシロモノになってしまった。

 夕飯のドリア食べて1時間した頃、どうも胃腸の様子が変になり就寝まで3回トイレに駆け込む。夜中、蒸し暑し。

投稿者 yonezawa : 12:38 | トラックバック(0)

2014年 07月 5日

マレフィセント

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 夕べRちゃんの就寝前に帰宅したからか、寝るまでの時間を一緒に過ごせたせいか今日が日曜だと勘違いするRちゃん。
 「土日にしか父はいない」というリズムが身に染みついているのだろう。時折、野暮用で不在の日も多々あるが。「明日は日曜日だよ」と言ったら満面の笑みになった。得した気分だったんだろう。
 午前中からポテトサラダ、肩揚げ、野菜サラダ、鰺の干物などを凄まじいスピードで作り上げ、おにぎりとあわせて弁当作成完了。洗い物も全部終えての身支度でシネコンに向かった。チケットは夕べすでにネット購入済み。
 ほどよき時間に現地到着し、ディズニー映画『マレフィセント』鑑賞。

 夜、家族の寝静まった頃、明日の業務ことを考えていたら明けたら日曜日であることを思い出した。今日が日曜だと勘違いする己。
 

投稿者 yonezawa : 12:30 | トラックバック(0)

2014年 07月 4日

ケーキと無益

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 至って常識的な夜に帰宅出来そうだったので家族にケーキを2個買って家路につく。
 ありあわせで簡単に夕食を作り、台所で立食の一人夕飯、作成から食べ終えるまでおよそ15分。明日が休みなのでRちゃんはそれからおいらの膝に23時頃まで乗っかっていた。
 『8時だョ!全員集合』の終わった21時頃には眠気との戦いだった小学生時代だったものだが、きょうびの小学生はこんなノリなんだろうか。23時になると自主的に布団に向かう傾向はあるものの、その様子も仕方なくといった塩梅で、ゲームなどやってるものなら確実にもっと時間は押しているだろう。

 今月人前で演奏する案件を受け、曲をいくつかピックアップ。リハーサルなどの調整も含め、色々と仮題多々。 

投稿者 yonezawa : 12:29 | トラックバック(0)

2014年 07月 3日

二人のOさん

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 長き長き出版人生を真摯にまっとうされる二人のOさん親睦会の席には30分遅刻で到着した。
 一時期は同じ釜の飯を食い、大先輩でありながら世代を超えたお付き合いをさせて頂けた距離感がともかく嬉しかった。僭越ながら、長い間、ある種の親友のような気持ちでいさせてくださった彼らの温かい度量に改めて敬服していた。
 二人のOさんとの出会いは宝だ。梯子酒……愉快で朗らかな新宿の世が更けた。
 そして今後もこのまま同じ距離感でよろしくお願いいたします!
 

投稿者 yonezawa : 12:29 | トラックバック(0)

2014年 07月 2日

S社チームとの親睦会

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 基本S社チームとの親睦会も、ペースは年に2度ほどだろうか。
 馴染みの少ない東中野界隈の珍しい店をチョイスしてくれたGっさん、Sぺー、隠しゲストに美女Kを呼び、4人としては初の集いとなる面子で西アジア料理を堪能。
 それぞれ、持ち場の職種で得たエピソードを聞くのは貴重な機会であり、彼らの持つ情報は仕事の肥やしにもなり。船を漕ぐGっさんの様をきっかけに愉快な宴、終演に。全員に感謝。
 

投稿者 yonezawa : 12:28 | トラックバック(0)

2014年 07月 1日

新天地

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 長きに亘り、映画現場のK組に参加し、殺陣の技量をもって映画界をサヴァイヴしたTMちゃん送別会を恵比寿で開催。
 貸し切り&酒は持ち込みで、野菜と肉と魚などをカレー風味で食した。

 TMちゃんとの出会いは、今から遡る17年ほど前のある映画の撮影現場だった。
 今も昔もシャープな出で立ちで、ほとんど同世代の方と思っていたところ、そこそこの先輩だと知った。つまり見た目が若いのだ。
 着かず離れずの距離で、年に数回ほどのライヴや酒席の場しか再会の機会はないのだが、17年前の撮影現場で知った彼らとの相性は心地よさを与え、当時そこで集ったメイキング班の繋がりは宝だ。まるで修学旅行のような、果てしなく愉快で贅沢な現場取材は、かけがえのない友との絆を産んだのだった。

 近々、関東から九州へ移住を果たすTMちゃんだが、うまく説明出来ないが、これからこそが、これでよりも距離が近くなった感覚が何故かある。ある程度の年齢になって家族を守りながらの一大決心だと察するが、彼のリラックスし、冷静沈着な表情を見て何も心配はなかろうと勝手に察した。
 終電までの4時間あまり、貴重で重要な時間はあっと言う間に過ぎ去った。TMちゃん、ご家族の皆様同様、新天地でのご健闘、ずっと祈っているよ! 子育てするなら九州は最高だぜ。

 地元へ引き上げ、居酒屋へ。
 脚本家Kさんと待ち合わせ、さらにディープな深夜までの贅沢な酒に感激しながら、ROCK談義に花が咲く。本日出会ったすべてのみなさんに感謝。

投稿者 yonezawa : 14:23 | トラックバック(0)