2013年 02月 28日

微熱

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 夕べ微熱で園を休んだRちゃん。
 今日も大事をとって休んだようだがリビングではもの凄く元気。

 起きがけのおいらに飛びかかって乗ってくるので受けとめに必死。
 ひな祭りのひな人形をだっぱりだしたそうで、手を引いてセッティングしてある部屋に連れていかれた。
 シャワーを浴び、朝食はハンバーグ定食。
 ギターとエフェクターを抱え外へ。
 前に使っていた黒いギターバッグは、エフェクターなどを入れるポケット部分に、ある日裂け目が出来、何かの拍子に30cmくらいの幅で布が裂けた。もはや使いにくい。

 終始、コミックスの入稿作業とインタビュー原稿のリライト。
 寝不足のせいか終日眠くて仕方がない。
 昼食にはベーシックな東京ラーメンを食べたく、徒歩15分くらいかけて初めて目指した店に到着したら、まだ14時を回った頃なのに看板となっている。暖簾をしまうおかみさんらしき方に「何時に開くんですか?」と伺ったところ、「ごめんなさい、今日は材料が全部出てしまったんです」完売なのだという。昼過ぎのこの段階で早々と品切れとは。もう少し早い時間に再チャレンジで伺うことにしよう。
 結局、頻度の高い編プロ近場の老舗『伊峡』で半チャン・ラーメンに落ち着く。
 
 夕方、渋谷eggmanで久々にやるffpのライヴへ。
 今日はギターを持ち歩いていたせいか、うっかり彼らを映すハンディカムを忘れてしまった。そのせいで、逆にいつになくライヴを冷静に拝聴することが叶った。
 新曲のshut upはとてもよいパッションに満ち溢れていた。

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2013年 02月 27日

4組の面々

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 早朝7時、少し微熱気味のRちゃんは今日園を休むそう。
 作り置きしてあった焼きそばを食べて玄関へ。「Rちゃん行ってきます」の返事は、あちら側を向いたまま「いってらっしゃい」と少し冷たい。
 夕べの酒がたんまり体内に蓄積されている様を感じながら、いつもの自販機で110円の水を購入。
 3月刊コミックスは2冊同時進行で作成中。昨日に続きもう1冊、カヴァー回りの初校が出てきたので最短距離で校正。関連部署に。一部神保町のデザイナー仕事場へ中継し、一部を作者へメール便送付。
 
 夕方、編プロ・スタッフが近々他社へ出向勤務となるそうで、簡易送別会のようなものを開催。
 一次会終了後、六本木へ。
 緊急約束したNと数ヶ月ぶりの再会を果たし地下のBarでハイボール数杯。すし ざんまいで腹ごしらえして吉祥寺へ。先ほど六本木のBarで知り合ったVが吉祥寺のKの知り合いだと奇遇にも聞き、ついでだと思い出したKを訊ねた。
 さらにあと30分で閉店時間のBarBのMを訊ね、延長2時間の4時まで痛飲。結果、今夜は4組の面々とそれぞれ呑んでしまった。

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2013年 02月 26日

人生リハーサル

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 夕方、高円寺駅でMと待ち合わせ、『座・高円寺』へ。
 宮地単独公演「人生リハーサル」vol.和田ラヂヲを観るため。
 ラヂヲ兄からのメールでこの公演を知ることとなったが、何の予備知識もないまま“観戦”。宮地大介さんによる独り芝居はラヂヲ兄の書いた脚本で構成されていた。
 その、ラヂオの書いた本にじわじわと感心させられ、やがて感動というような気持ちが押し寄せた。
 通常の漫画という表現媒体とも違う新しい角度からの世界観。ラヂオはやっぱり凄い。

 終演後、Mとサシ飯で小説世界のあれこれなどを語り合い、ラヂオ兄らの打ち上げに途中参戦。居酒屋を2〜3軒梯子し、早朝7時帰途に。愉快で壊れた日々……。

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2013年 02月 25日

映画痛飲

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 夕方、ロスから帰国中の映画監督Kへのインタビューを終え、編プロでコミックス・カヴァー類の色校正と本文校正。
 夜、新宿で再び監督K、そして編集者2名、俳優1名の面子で集い、時間の許す限り痛飲。
 ものすごいパワーとエネルギーに満ちあふれるKのモチベーションは今日もMAX。人生大ばくち。大した漢だ。『アジョシ』、冷静に観とかなきゃ。

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2013年 02月 24日

スクール・オブ・ロック

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 終日部屋で過ごす。
 起床後、いつものソファでの軽い仮眠を30分。
 その間、Rちゃんはお絵かきして待ってくれた。「ちゃんとおこさなかったでしょ!」だから今日の遊びにはとことん付き合えと言わんばかりの彼女に、本日は基本的服従。

 昼食をたくさん食べてくれたRちゃん。野菜の切り出しは夕べのうちに終えていたので、調理の所要時間は20分もかからず。豚味噌炒め、サラダ、野菜炒め、もずくの味噌汁など。

 YouTubeを観て、俳優:JACK BLACKの顔がたまたま出ていた時に「これ、ジャック・ブラック?」っとRちゃんが訪ねた。いきなりだったので、まさかそのスペルを読めるのかと驚いたが、どこかのチャンネルに出演している姿を観たのだと聞かされた。
「テネイシャスD」のPV映像を観せろというので内容を厳選して視聴。それらの映像を時折笑いながら視聴している。ジャック・ブラックの表情と動きは子供にもちゃんとウケることが証明された。

 そういえば、映画『スクール・オブ・ロック』はまだ観せてなかったなと思い立ち、DVDを探した。ソフトはそもそも間違いなく後2枚はあるハズなのに、結局新の1枚しか探せなかった。(ソフトは数枚あってほとんど贈呈済み)
 仕方ないので未開封のそのソフトの封を切ることに。

 ソファ前に陣取り、自らの意志でほぼ全尺の9割を鑑賞したRちゃん。しかも字幕のまま音声は英語で聴いていた。吹き替えでなく英語がいいと言ったのは初めて。字幕が半分漢字であっても、ある程度を解読出来てたRちゃんの好奇心が面白い。字幕がひらがなだとまったく問題なさそう。
 それにしても『スクール・オブ・ロック』は何度観ても胸にジンときてしまうなぁ。
 
 夕飯にはカレー他をいただき、お風呂ではしゃいで、風呂上がりのソファでべったり。布団の上でやる相撲ごっこ(本人は「戦い」と呼ぶ)に付き合わされた。
 頃合いをみて明日の取材仕込みをやっておこうとパソコンに向かうが、Rちゃんはすぐ部屋にやってくるので結局何も出来ないまま彼女の就寝まで付き合った。

 それなりの遅い時間から仕事にせき立てられる割に、あれだけ賑やかだったRが寝てしまうとまた寂しい気持ちになるもの。今日は何回頼まれて抱っこしたかな。

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2013年 02月 23日

ギタレレの新機種

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 早朝、猛烈な眠気を引きずったまま、毎週毎週ソファで20分程度の仮眠を勝ち取るべく本気の攻防。今日は寝不足加減がちょっとシャレにならない。昨日の疲れもあってか、本気で寝かせてくれない姫に少しだけ渇。その後、不機嫌なRちゃんに延々耳元で愚痴のようなことを言われながらわずか20分だけ強引に横になり、11時を回った頃から昼食作り。

 餃子を10コ食べるというRちゃんだが、具もそれなりの量だったので7コにしてみたのだが、おいらの分から2コ補充して喰ったので大した食欲。餃子と唐揚げはしっかり食べるRちゃん。ご飯への執着は全然ないのだが。

 午後からゲームとフレッシュ・ジュースを飲むためだけに吉祥寺へ。
 一連のリクエスト場所でノルマをこなし、お手々繋いで街を歩いていると「おったんのみたいものはないの?」と言うので「じゃあギター屋さんに行こうかな?」と伝えたところ、「Rちゃんもギターがみたいとおもってたんだよね」と意外な返事が帰って来た。
 2軒ギター・ショップを梯子して最新機種の数本をウィンドウ・ショッピング。

 たまたまカラーリングされたギタレレの新機種が発売されていることを知り、帰宅して通販サイトでとりあえず2本……っと無計画にクリックしてしまった。気分は完全にどなた様かへの贈呈用。
 夕飯、豚の味噌そていにポテトサラダと野菜炒めの付け合わせ、それに梅干しと味噌汁。久々に味噌汁飲んだ。

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 夜、夕飯後も風呂とゲームと、基本ずっと密着のRちゃんだったせいで携帯を全く見ておらず、先ちゃん&ラヂヲの呑み会のお誘いを知らないまま午前様となってしまっていた。めちゃ無念……

 漫画家:和田ラヂヲ兄がゲスト出演するコレ↓観に行く。

宮地大介第二回単独公演 「人生リハーサル」 出演 宮地大介/演出 和田ラヂヲ @座・高円寺2 杉並区高円寺北2-1-2 (JR中央線“高円寺駅”北口徒歩5分) 自由席 前3000円 当3500円 2月24日(日)18:30〜 25日(月)26日(火)19:30〜開場は開演30分前

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2013年 02月 22日

Kodalineと「大人のロック」

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 深夜帰宅して冷蔵庫を見ると、餃子の具が仕込んであったので、急に作りきってしまおうという妙な意欲が沸いてきた。独り深夜の台所でおよそ50コ分の餃子仕込みに着手。
 明日、家族はさぞご飯がスムーズに食べられることだろう。こんな事をする家長は聞いたことがない。
 
 今年のSummer SonicにやってくるKodalineに益々惹かれている。
 アルバムの発売予定日は6月10日だというから、随分先なんだな。
http://www.amazon.co.jp/In-A-Perfect-World-Kodaline/dp/B00AJCTY8S/ref=ntt_mus_ep_dpi_1

 午前中、3月2日(土)発売の音楽専門誌「大人のロック」に掲載するLED ZEPPELIN 特集の8P分ゲラ、チェック。やっと一段落ついた。これでこの仕事は見本誌を待つのみ。
 2007年12月にO2アリーナで行われた、ZEPPELINたった一夜だけの再結成ショウ。そこまでの経緯を軸に、あの日から現在までZEPPELIN熱が延々ピークにあったおいらだが、ここまでZEPPELINのことについて深く長く考えたことは初めてだ。
 改めてJIMMY PAGEの心中を回想していた。

 多くの素晴らしきロック・ミュージシャンのほとんどが、人物はピュアで瞳が輝いている。過去2度のジミー・ペイジとの邂逅で何が最も印象的だったかと言うと、その瞳の美しさだった。
 瞳が美しい人間は心の美しさと比例する。そう確信しながら限られたインタビューに最善を尽くした。世の一流のモノばかり見つめてきた瞳は、ああなるのだろうと感じさせたのだった。

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2013年 02月 21日

急遽3人飯

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 出会って丁度1年強ほど経過した芸能部Yとの飯日。
 当日、先輩Kちゃんよりお誘い頂いたので、この2人の邂逅もありだと急遽3人飯に変更。築地で新鮮鮨を頂いた。
 今日は河岸を変える程胃袋の余裕もなく、終電で寄り道もせず帰宅。
 肌寒い日が続くなぁ。

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2013年 02月 20日

NO ONES LIVES

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 今日も痛烈に寒い。気温の変動差激し。
 
 4月27日より日本公開される北村龍平最新作『NO ONES LIVES ノー・ワン・リヴズ』鑑賞。
 流血と殺戮がスクリーンいっぱいに映し出されるえげつないバイオレンス・アクション。残虐なギャング・グループに拉致され、恋人を殺された男は、その死に直面したことにより隠れていた本性を現す。
 目を背けたくなるシーンの連続で、次のシーンはもっとドギつかろうと想像し、薄目で観た場合もあり。

 雑務と原稿書きを出来るところまで推し進め、遅めの夕飯はイケメン俳優のMと。
 近々海外留学を果たすという彼と、もの凄い勢いで映画の話しに没頭した。Mはおいらの息子くらいの年なのに何故か何のギャップも感じず。聞き逃してはならないと思った映画のタイトルはスマホに全部メモるM。つくづく映画の好きな男だ。
 帰国予定の今年の暮れ頃には、また一回りも二回りもデカくなって帰ってくる確信を抱かせるMの健闘を祈りたい。

 終電で地元に引き上げ、Bar Bで数杯。
 店終わりでBar Qへ移動し、Bar BのMと合流。またしても朝の6時を回ってしまった。 

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2013年 02月 19日

ヒッチコック

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 粉雪が舞っている。傘をさしても風で雪は回り込み、身に降りかかる。
 映画『ヒッチコック』の試写状が届いた際、アンソニー・ホプキンスが扮したヒッチコックを観るべしと決めた。
 本編は1960年に公開された映画『サイコ』製作の裏側を描く内容。
 六本木の試写室を後に久々にその界隈を歩いたら、10年ほど昔に通っていた2店舗が未だ営業中の様子でやや驚いた。
 
 夜、新宿三丁目で最高学府のAと初サシ呑み。今日ベストの食材と言えた水炊きで乾杯。
 河岸を変え、深夜編集Sも合流でいつものままいつもの痛飲で思い切りの電車帰宅。

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2013年 02月 18日

シュガーマン

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 映画『シュガーマン 奇跡に愛された男』は試写状を受け取り、初めて知った作品だ。
 
 関連サイトを見ると……「70年代、ミシガン州デトロイト。場末のバーで歌う一人の男が、大物プロデューサーの目にとまる。彼の名はロドリゲス。満を持してデビューアルバム「Cold Fact」を発表するが、商業的には大失敗に終わる。世の多くのミュージシャンと同じく、彼もまた誰の記憶にも残らず、跡形もなく消え去った。しかし、音源は運命に導かれるように海を越え、遠く南アフリカの地に渡る。反アパルトヘイトの機運が盛り上がる中、体制を変えようとする若者たちの胸に突き刺さったロドリゲスの曲は、革命のシンボルとなった。その後も20年に渡って広い世代に支持され続け、南アフリカではローリング・ストーンズやボブ・ディランを超えるほど有名なアルバムになっていた。しかしロドリゲスの「その後」を誰も知らない。失意のうちにステージで自殺した、との都市伝説だけが残されているだけだった-。
なぜロドリゲスの音楽は同時代のアメリカで無視され、南アフリカで熱狂的に受け入れられたのか?彼はいったいどこへ行ってしまったのか?これは、音楽の共鳴力に心打たれ、人生に起こる本当の奇跡に出会う、珠玉のドキュメンタリーである。 」とある。
 
 聞いたことのない人物とエピソード。レコード・リリースから何十年も経て、気がついたら南アフリカで局地的に支持されていた……という伝説のミュージシャンを描いた作品。
 南アフリカで通算100万枚以上売れたというCDの印税などは(本人の生存確認にしろ、居場所も分からなかったとかいう理由で)本人サイドに入っておらず、海賊版による売り上げだったエピソードが劇中某氏のコメントで判るが、その辺の経緯が気になった。
 仮に本人に行くにしろ、遺族に行くにしろ、版権継承者に行くにしろ、100万枚の売り上げなら莫大な印税になるはずなのだから。

 個人的に「ギターを止める」という発想は学生時代から微塵もないが、例えばあと20年後くらいでも普通に演奏出来るスキルだけは維持しておきたいものだ。
 後20年後と言っても今のJEFF BECK、JIMMY PAGEと同じ世代の頃なのだから。

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2013年 02月 17日

100%

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 いつもの超睡眠不足のまま、Rちゃん要請を引き受ける一日の始まり。
 午後より、昨日最寄り駅近くの自転車置き場に置きっぱなしだった自転車をRちゃんと取りに行く。ついでにリクエストのあったゲームセンターで30分少々過ごし、トイレを済ませて恒例の100%ジュースを呑みに駅ビルへ。
 吉祥寺へ来た際のRちゃんのフルコース。

 2人乗りの自転車で自宅に戻る途中、「おったん、たっきゅうしたい!」と言う要求も受け入れた。
 小一時間の卓球と子供広場で小一時間遊ぶ。父はヘトヘト、Rちゃんキャーキャー。

 帰宅した頃はお腹ぺこぺこ。夕飯は久々の鰤の煮魚とつけあわせ。
 膝の上に乗ってくるRちゃんにパソコン・ゲームをやらせてからお風呂。ブロウして歯磨きをしてやった頃、思いついたように「おったん、いっしょにねよ」と言うRちゃんの気持ちを100%全部受け入れ、22時には床についた。

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2013年 02月 16日

カラオケの宴

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 電車を乗り継ぎ、目的地だと勘違いしていた京急蒲田駅へ。
 間違いに気付き、京急蒲田駅から蒲田駅までタクシーで初乗り移動。
 駅西口のカラオケ屋さんを探すが見当たらず、よくよく指定のメールを読んでみたら東口だと判明し、Rちゃんに明確な叱責を受ける。仕事でないとここまでいい加減な認識で外へ出てしまうおいら。申し訳なし。

 東口の指定された案内通りに路地を歩くと、駅のすぐ側に目的地が。
 店に入るとI家の長女と長男が待っていてくれ、予約してもらっていた「ライヴルーム」へ入室。30分強後、遅れてI家の両親2人とKが到着。
 今年に入って相談していた2家族+Kの8人で家族親睦会開催。
 この面子でカラオケ屋という展開も稀だが、I家Yりんのプランでこのような場所に落ち着いた。Yりん感謝!
 3時間弱歌い、呑み、食べた。この時点でRちゃんとママを駅まで送りにゆき、残った面々で2回ほど延長しながら過ごした後、「ラーメンを食べよう」と外に。商店街まで出たのはいいが、見つけた店は少し並ばねばならない状態だったので隣のホルモン屋へ。

 しばらくして緊急要請を受けたYりんのパートナーも合流し、なんだか楽しい時間が体力の続く限り続いた。
 何はともあれ、I家の子供達の素晴らしい成長が傍目でも羨ましい。次回は春か夏?

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2013年 02月 15日

ジャックと天空の巨人 ジャーニー

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「雨模様に変わるかも」と午前中の天気予報で伝えている。
 外に出たらいきなり微妙な雨に気付いた。
 昼過ぎ、映画『ジャックと天空の巨人』試写会へ。1995年の名作『ユージュアル・サスペクツ』を撮ってからのブライアン・シンガー監督は、以降何を撮っても気になる監督だ。ユダヤ人であり、ゲイであることをカミングアウトしていたことは、Wikipediaを見て始めて知った。
 映画は見事な王道ファンタジーで、主人公にいくら都合のよい展開であっても基本的には素直に楽しめる仕組。充分にハラハラさせる展開。公開されたらRちゃん連れてもう一度観に行くべきか。
 
 事務所で単行本初校などのチェックと雑務。
 夕方、再びWヘッダー試写会へ。アメリカのロック・バンド:ジャーニーのドキュメント映画「ジャーニー」鑑賞。バンドの好き嫌いはおいといて、高校時代、直撃世代のおいらとしては観ておきたかった。
 ある時期ヴォーカルのスティーヴ・ペリーが脱退し、最終的にフィリピン人のシンガー:アーネル・ピネダの加入となったわけだが、アジア人の起用は純粋に衝撃だった。おまけに声がスティーヴ・ペリーの生き写しだったからえらく驚いた。
 映画は、ギターのニール・ショーンがYouTube にアップされていたアーネルのいたバンド:The Zooを偶然視聴し、最終的にはメンバーに加入させた……というエピソードを交えながら、ツアーに密着した内容となっており、正にアメリカン・ドリームの物語。
 動画に上がっていたThe Zooの映像は、ジャーニーのヒット曲"Faithfully"のカヴァーだったということだが、このネット時代ならではの現象にびっくり。

 試写後、BarHでハイボール。映画人M&送れて編集Sと待ち合わせ。
 カウンターには、ここで馴染みになったYちゃんとMちゃんが先に呑んでおり、いつもの酒を飲みながらいつもの時間が過ぎる。Mの船漕ぎを境に深夜解散。S、いつも感謝!

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2013年 02月 14日

手作りチョコ

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 年が明けたと思ったら2月に入った矢先から、すでに3月の約束をする時期。時間の経過をえらく早く感じる今年の新春。バンドの予定は夏を睨む話しになっているし、暮れのイベントの噂も聞こえてくるくらい。
 義理堅いスタッフの面々から賜った可愛いチョコは基本的にRちゃんのお口へ。
 部屋のパソコンの前には、Rちゃんがチョコを溶かして型にはめ、カラフルなトッピングを乗せた手作りチョコが置かれてあった。確か去年のチョコも結局飾ってあって食べず終い。なかなか食べてしまう気にならない。
 手作りの作業のシーンは先日の週末にしっかり撮影しておいたので、また何年後かにその映像を観て微笑む時がくるのだろう。
 事務所界隈に出来たばかりのカレーうどん専門店で遅めの夕飯。そこそこナイス。

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投稿者 yonezawa : 20:43 | トラックバック(0)

2013年 02月 13日

アスリート

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 大手企業アスリートクラブの監督を務めるMが仕事で上京する連絡が入り、Kと共に夕飯を共に。
 神保町へ集合してもらい、昨年12月以来の3人での再会を果たした。
 科学的な見地からメンタル面に至るまで選手の機微を見極め、多くのアスリートを育てるMの仕事は、聞けば聞くほど理に適っており興味深い。
 スポーツ界の裏側まで知り尽くすM。そうか、あの裁判の裏にはそうしたことがあったのかと、膝を打つ場面も多々。

 新宿へ河岸を変え、二軒のはしご酒。Kは最後のゴールデン街にはつきあってくれず。今夜もよく語り、よく飲んだ。

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2013年 02月 12日

糖質

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 Jさんのアドバイスなども賜りながら、3月発売の音楽専門誌「大人のロック」に寄稿するツェッペリン原稿の推敲。
 文章を書くと本当に学のなさがにじみ出る場面があり、そうしたジレンマと格闘は生涯ついて回るのだと思う。それでも書き続けるけれど。

 炭水化物を沢山摂るものじゃないと、もう様々なメディアなどで言われ続け、多くの人たち(中年男子)が糖質ダイエットをしている様を観てきた。生前、確かに親父も、「ラーメンとご飯は一緒に喰うな」とは言っていた。若い頃のおいらは全部無視し、絶対にどちらも食べていたものだった。これらの意識は年齢を重ねなければ、あるいは病気にならねば、なかなか理解出来ない食の欲望と言える。
 牛タン定食屋のチェーン店「ねぎし」に遅めの夕飯で飛び込んだ。心とは裏腹に、おかわり無料の麦ご飯を1/2だけおかわりしてしまうおいら。ご飯のおかわりは1年ぶりくらいかも。そのうち品種改良とかで、糖質0%のお米などというものが登場するのではなかろうかと密かに予想している。我々世代の時代には実現しなくとも。

 日々、メールでの会話が9割を占めるおふくろと久々に電話で近況報告。母の歓びがおいらの糧となり、おいらの歓びが母の支えとなる。守るべきものを守らねば。

投稿者 yonezawa : 20:45 | トラックバック(0)

2013年 02月 11日

NHKホール/甲斐バンド

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 うっかり薄めのジャケットを羽織って出てきてしまったが、外はめちゃめちゃ寒い。大失敗。
 夕方、甲斐バンドのライヴ観戦。NHKホール。以前甲斐さんのソロで聴いたときより格段の充実ぶりで、甲斐バンド・ヒット曲のオンパレード。甲斐バンドは新録でセルカヴァー・アルバムをリリースしたばかり。しかし流石に集客はすごい。高校時代に聴いた『マイ・ジェネレーション』は今も名盤だ。
 終演後、甲斐さんのお友達で三軒茶屋Tの大将と二人、渋谷の焼き鳥屋で軽く二杯。

 渋谷を離れた夜、第三者の黒いレスポールを弾かせていただき、酔いに任せて弾きまくったらば1弦が切れた。.009のゲージはやはりもう細い。
 

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2013年 02月 10日

給水とTHE POLICE

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 Rちゃんは今日も朝7時30分にやってきた。
 Rちゃんは思った程、Wiiをやらない。ちょっと予想外ながらホッともした。2人リビングでうだうだ遊びながら過ごし、10時頃、ウインナーと卵焼きを作ってあげた。おいらは+おにぎり。

 11時前には水汲みに行かねばとRちゃんを着替えさせ、車で3時間の旅に。
 それなりにスムーズに到着したかと思ったが、先約の車が2台停車しており、30〜40分くらいの待ちが確定。
 と思ったら前の一台はこの給水場を教えてくれた高校の同級生Hの車だった。なんという偶然。Hの給水も手伝い、近況を立ち話。

 おいらが給水を終える頃にはもう一台の車がやってきたので、曜日と、この時間帯が混み合うのだろう。次回は気をつけよう。

 往復の車中でRちゃんは「Message in a bottle」以外にも、「De Do Do Do De Da Da Da」「Every breath you take」「Roxanne」「Next To You」などもかなり気に入ってる様子で、今日「Every little thing she does is magic」「Synchronicity II」も大好きだと教えてくれた。「King of pain」のサビをおいらが歌うと何故、彼女は爆笑するのか理解出来ないでいる。
 ジョン・メイヤー の「Daughters」も聴かせてあげたけど、Rちゃん気に入ってくれるかな?

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2013年 02月 9日

2月9日で新年会

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 原稿を書きながら机で落ちた明け方、午前6時に風呂から上がり、7時までには床についたが7時30分に起こされた。
 貫徹だと不満を言いながらもRちゃんの要求に応える土曜日。

 録画した番組を一緒に観ようというのでソファに横たわる。それはダメだとすぐに起こしにかかるRちゃんを数回の攻防で振り切ったらば、おいらの胸元にクッションを投げ、おいら自体をベッド代わりに乗っかってきた。
 想定内のその行動を引き受け、多分ここでトータル30分ほどの睡眠を勝ち取る。

 公園でフリスビーなどをしたいと言うので、昼食を食べさせた昼下がりに出陣。
 天気のよい大型公園にくると、こちらもそれなりに動けるので不思議。彼女がいなければこんな場所に来ることも知ることもなかったろう。
 最後の遊びの鬼ごっこで、「もーいーかい?」に対して「もーいーよ」と大声で言わねばならないのが未だに恥ずかしいが、そんなことは許されないのでRちゃん並の大声で対抗。

 よく走ってよく遊んだ。自転車2台で併走。
 帰宅して夕方からのバンドリハの支度をしながら、指示されたリハ用譜面をプリント・アウト。ストラトをショルダーバッグに収納。
 同時に1/2だけでも納品せねばならぬ、今朝までかかった原稿の内容を最終確認。ところが、一日経って客観的に読んだらば、改訂ポイントにいくつか気づいてしまい、リハの1時間犠牲を判断。推敲を重ねた。居眠りして書いた原稿はいかん。メンバーすません。

 bambiリハ後には、S以外のメンバー全員で今年初顔合わせ新年会、イタリアン。
 bambiは2月9日で新年会。
 bambi2013年度初ライヴは4月13日(土)吉祥寺「Black & Blue」、仮予約。

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2013年 02月 8日

K&関係者&某P誌社長T氏と会食

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 おいらのセッティングで、ギタリスト:K&関係者&某P誌社長T氏と会食。
 Tさんとは、もう6〜7年ぶりの再会になるだろうか。
 と言ってもギター好きの面々の集いで、そうしたブランクなどどうでもよい距離感がすぐに生まれた。今日集った面子がどれほどギター好きなのかをしみじみ認識させられる時間となる。
 おいらの宗教はギター教だとまた認識した。
 
 終電で吉祥寺へ。
 いつものHIDEへ寄ったらば、つい今週知りあったばかりの若人と隣り合わせ、いつもの馬鹿話で終始。この若人は車椅子なのになかなか強靱。ナイスな男。
 豚足の代わりにバラを頂く。Sちゃんはホントに感心するほど博多料理が上手い。

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2013年 02月 7日

club Lizard -YOKOHAMA-

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 横浜中華街の最寄り駅はとても新しい。到着直前にはうとうと居眠りしながら元町・中華街駅初訪問。
 中華街とは反対側、徒歩ですぐのライヴハウスclub Lizard -YOKOHAMA-へ到着。
 横浜初参戦のFFPのライヴ観戦。いつものパワフルなパフォーマンスのラストは初めて聞く8ビートの新曲。彼らを労い、俊敏にハコ後に。

 カメラTの車で都内へひとっ飛びし、高速を降りて田町駅界隈へ駐車。電車よりも早かった。
 仕事明けのKと見事な(ほとんど泊めた駐車場の目前で偶然バッタリ)合流を果たし、ナイスな居酒屋へ。
 蝦夷鹿、猪などの珍しい品を揃える店で芋焼酎を。

 たらふく食ったはずながらラーメン屋の二軒目移動。Kの勧める大牟田の豚骨ラーメンを〆にキクラゲ炒めやらなんやらをつい尽くし、九州の豚骨の淡泊加減を思い出す。結局、この店で食べるような九州ラーメンは、都内にあれほど店舗がありながら皆無の印象で、ここ東京では、やっぱり東京風のアレンジがなされないと定着しないものなのかと想像させた。
 満腹でも美味い。 

投稿者 yonezawa : 20:30 | トラックバック(0)

2013年 02月 6日

大雪にはならず

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 C誌の編集者Nちゃんとの新年会がまだだったじゃないか! と思う少し前にNちゃんからしっかりスケジュール確認のメールを賜っており、本日開催の運びに。
 昨日まで「今夜は大雪だ」という予報だったので、大事を取って別日への変更も想定はしていたが、蓋を開けたらささいな雨で終わった。

 Nちゃん待ち合わせの前に、またしても前回同様のタイミングで地元の呑みだちSから、誘いのメールが届いていたので「おまえもこい!」返信で合流。3人飯となる。
 昨年12月に訪れた焼き鳥屋さんへ飛び込んだが、ここ、やはりかなり美味し。大満足の大満腹で店を後に。
 Sを見送り、初のBar探訪を含む梯子酒でNちゃんとの親睦会が続いた。Nちゃんは今日も何でも知っていた。

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2013年 02月 5日

カウンターで仮眠

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 斬り置きされてあった野菜と豚肉を和え、普通の肉野菜炒めで朝食を済ませた。
 午前中より、本日〆切、CDライナーノーツ原稿の最終チェックを行い、レコード会社Nさんとのやりとり。
 渾身の想いで文字を綴った。
 午後から対談原稿をゴンゴン推し進め、5万字近かった文字を7700文字程度にまでシェイプ。
 おいらは宗教のことなど何も判っていなかったことを自覚中。

 夕方から夜にかけてコミックスの入稿が最大の修羅場を迎え、校正刷りのデザイナーへの中継と製版所から印刷所への中継も限界の時間を使って入稿に次ぐ入稿。
 呑んでもいないのに、ほとんど終電に近い電車で吉祥寺へ向かい、午前0時を回った頃、先ちゃんと久々に一杯。近況を伺った。

 明日は雪なのかと天を見上げながら、いつものHIDEに単独移動。
 カウンターで出会った初対面の青年や、数回の顔会わせとなった面々との親睦会。本当に頻度の高い馴染み店になってしまった。

投稿者 yonezawa : 20:27 | トラックバック(0)

2013年 02月 4日

疑問を持った顔

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 ああー……月曜日から3時間も寝てないうちに朝がやってくるとは。
 日常的ノイズは聞こえてくるものの、ソファで寝ている父親を起こそうともしなかったRちゃんは、彼女なりに気遣ってくれたのかもしれない。何故そこで寝ているのか疑問を持った顔をしながら園に向かったRちゃん。我が親父はどのように映っているのか……。

 昨日泊まったRを9時40分に起こし、作り置きしてあった朝食を食った。Rはご飯お代わり。
 中央線の駅まで車でRを送り、帰宅して出社準備。
 予報と違って妙に温かい日が続く昨今。今週の半ば頃の大雪情報は当たるのか。編プロに来ていきなり今週の予定が全て埋め尽くされた。喉の違和感、未だ治らず。

 急遽、C誌Kちゃんの飯に誘われ、22時になる頃の遅めの夕飯は新宿のイタリアン。
 空腹は通り越してしまっていたが、食べ始めたらゴンゴンいけた。
 ゴールデン街を梯子し、歌舞伎町のBarで三件目。

 昨日ほとんど寝てなかったおいらが意識してスイッチを入れたようにカウンターで仮眠を取る中、Kちゃんは吉田拓郎を絶叫していた。深い時間になった頃、珍しく中座し一人で先に帰途についた。
 乗ったタクシーの運転手が「以前、多分お客さんを乗せたことがある思うんです」という。
 「○○の看板を左に曲がって、突き当たりを右ですよね?」と自宅までの道をピタリと言い当てた。しかも今回が3回目の乗車なのだと言う。びっくり。
 完全に安心してしまったおいらは、即オチてしまい自宅直前で起こされた。料金がいつもより数百円安かったのは何故なんだろう。

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2013年 02月 3日

YAMAHAの発表会とTさん

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 今日も午前起床。9時30分には目を覚ました。
 軽食を食べ、雑務を済ませた後、家族で保谷こもれびホールへ。
 Rちゃん年長さん最後のYAMAHAの発表会。毎年、この発表会で観る姿が少しずつ大きくなっていく様が、妙に寂しくもあり嬉しくもあり。
 Rちゃんは緊張することもなく時折笑顔を見せながら演奏とお歌を歌いきった。ご苦労さんでしたRちゃん!
 この晴れ舞台をわざわざ観に来てくれたbambiハルコも連れ、吉祥寺で大先生と合流。
 5人で中華のバイキングを腹一杯頂く。

 その直後、ツアー中のRの突然メールによって、彼らが吉祥寺のライヴハウス『曼荼羅』でライヴをやることが発覚。なんだ、めちゃ近い。
 連絡を受け、丸井のユザワヤでTさん贈呈の譜面を入れるクリアファイルを購入後、Rと徒歩圏の『曼荼羅』で待ち合わせた。
 彼ら鹿児島のバンドのリハーサルを聴き終えて引き上げる。

 夜、Tさんとの約束の時間までせっせと贈呈のブツを準備。待ち合わせ先の銀座の某店に約束の10分前着。Tさんはすでにいらしておられた。

 先月お会いしたばかりのTさんと1月ぶりの再会を果たし、生涯一のときめく空間に身を委ねる。白ワインも赤ワインも、信じがたき極上の鮨も美味すぎ。罰が当たりそう。
 ゲストの方でもう一人のTさんがご用意された店主へのプレゼントが実に豪勢。とても朗らかな時間が流れた。我々も2000円のカンパし、「今日参加したみんなからの贈呈」という演出は粋であった。きっと一人2万円集めても足りなかろう品であることは判った。

 それにしてもTさんとじっくり話し込めた奇跡のような時間が、今日もやっぱり信じられなかった。こんな宇宙があっていいのだろうか。
 移動のタクシーと河岸を変えた2軒目で、これまた、このようなコミュニケーションが得られて幸せだったGさんとの時間も贅沢。かなりの時間、親睦を深める機会を得られ幸運だった。
 関係者のみなさまに心より感謝。

 時折携帯にラインを送ってきていた夕べのRが「六本木に来ている」と言うので、先の呑み会解散後、合流。Rの連れのK共々、安い居酒屋でおいらにすれば3度目の乾杯。どうでもいいがこの居酒屋はおよそ18年ぶりくらいに来た記憶だ。
 夜中までしこたま呑み、ノンアルコールのKに2tトラックで家まで送ってもらった。Rはやっぱり我が家に宿泊。

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2013年 02月 2日

豆まきと超難題

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 昨日のワインが少しだけ体内に残ってはいたが行かねばならない。
 3時間睡眠でRちゃんの幼稚園の豆まきを観に出陣。
 教室での子供達の様子を同じ親御さんらと見学し、昼食の頃引き上げた。
 Rちゃんのリクエストでマックで昼飯。
 帰宅してもなんとなくの気怠さを解消出来ず、ぐずぐずの一日。Rちゃんが公園に遊びに行った際、届いた対談原稿のリライトに着手。超難題。

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