2010年 01月 8日
ホスピタリティ・エリア
現在音楽専門誌等を拠点にしたライター活動中のYと、何年ぶりかの再会を果たした。
Yと会ったのは、フランツ・フェルディナンドがセカンドをリリースし、FUJI ROCKに登場した際の、ホスピタリティ・エリアでの取材以来だったと思う。
時折メールで近況は伺っていたが、直接会う機会はなかなか得られなかった。
おいらよりも一回り以上若い世代らしく、Y独特の視点で捉えた、今旬のバンドに関しての評価が面白い。
熱心なロック信者なY。
おいらにしても、今考えてみれば中学高校時代からここまで延々ロック・ミュージックに傾倒し、追い続けている者の知り合いは思い浮かばず。
Yにしても学年で自分1人が、そう言った意味で浮いていたそうだ。
ロックで発熱をしてしまい、その熱が醒めないまま現在に至る。Yの気持ちが重々理解出来るのだった。
投稿者 yonezawa : 2010年01月08日 02:18
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