2009年 10月 4日
そろそろ着手
いい加減弾かないことには始まらなかろうと、11月、目黒ブルースアレイで20分間だけLED ZEPPELINを弾く「失速ライヴ」での曲をゆったり確認。
しかしヘタしたら40年ぐらい経過しているこのバンドの曲を聴いているのだが、弾けば弾くほど恐ろしい発見があり、バンドの化学反応で起きた奇跡だとしても、ジミー・ペイジという人物の創造した閃きなり創作には格が違うとしか言いようがない。
今日も舌を巻いた。舌を巻くのは中学時代から続いている。
手癖のソロにしても、なんと言ばいいのか…風格があり、「そのフレーズこそ正解!」と言う、ベストのマッチングを流れにメロディに感じるのである。
ONE AND ONLYの存在になるはすだ。
そのライヴの前に控えるBambiの長野ライヴ。こちらもそろそろ着手せねばなりません。
投稿者 yonezawa : 2009年10月04日 10:48
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