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どかんと届いた最重要な大量の原稿にせっせと指定を施し、わさわさと入稿。怒濤の入稿。
活字媒体のセクションに移動されたK氏に誘われ、およそ1ヶ月ぶりに再会。 同じフロアからビルも変わってしまったので、随分疎遠になった感覚だった。 訪れた店では、少年ジャンプ全盛期を支えたSさん、現M誌の大黒柱:Sと偶然遭遇。ビックリ。
食事を終え深夜に帰社後、再び入稿に数時間。
投稿者 yonezawa : 2009年07月22日 22:07
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