2009年 07月 9日
送別会
7年前に親父が亡くなった頃、幸いにも特に切迫して困るようなことはなかったが、今になって相談したいことやら意見を伺いたいことはなんとなくチラホラ出てきて、「こんな時に親父ならどう選択したのだろうか?」「こんな時、親父の判断はどうだったのか?」みたいにもの思う瞬間がある。
本日夕方より、編集部から移動されたJさんの送別会開催。
Jさんはまさにヤンジャン編集部の親父的存在で、スタッフ内での存在は特別だった。
送別会とは言いながらも、今後も同フロアでの仕事仲間であることは変わらないのだが、28年間の長きにわたりヤンジャンを支えてこられたJさんの歩みは偉業だと言えた。
お疲れさまでした。
投稿者 yonezawa : 2009年07月09日 18:19
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