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2009年 07月 6日

過酷な作業

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 整理整頓をし始めたら、部屋がそれなりに形づくまで貫いてしまうのは子供の頃から変わらない。
 時間を忘れ一心不乱に没頭。しかしながら到底1日や2日じゃ片付かない。
 細かいタイトルの配置は後に回すことにして、何をどこに置くのかを決め、ともかく棚を書籍とDVDとに区画分けた。
 今後、地デジに移行する際、ブラウン管から液晶かプラズマへの買い換えもあるし、オーディオ機器の補充によってAV機器の配置も変わろうし、ことによればラックの買い換えも検討しなければならない。
 なんと面倒な作業が待ちかまえているのか。
 1台のDVDレコーダーは、連日のRちゃんの過激な使用頻度のせいか、ついに読み込まなくなった。こちらは近々再生専用の機種に買い換えねばならない。
 ハイビジョン・カメラに撮りためた動画の数々も、そろそろブルーレイを購入し、そちらに随時セーブしなければならない。
 ああ〜なんたる過酷な仕事なのだろう。

 そもそも、部屋の広さがせめて今の倍ぐらいあればさして悩む局面ではないのだろうが、いかんせん限りあるスペースにいかに上手に配置させ合理化を計るのか、家屋が狭きゃ狭い程、綿密な青写真をひかねばならない。

 深夜、戸越銀座駅近くにバーを発見。

投稿者 yonezawa : 2009年07月06日 02:40

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