2009年 06月 7日
とき卵ラーメン
大型ショッピング・ストアへ行き来する際、道中気になっていたラーメン屋「大山家」へ。
ここの名物といえば「とき卵ラーメン」だと、食券購入前に従業員の男の子に伺い、今回は迷わず購入。
同行者は塩ラーメン(キャベツ入り)。
時間は午後2時前後。店内でおいらの前には5名の客が待機。
10数分程度待ち、おいらたちが席に着いた頃には店外に5、6名の客が並んだ。
イメージとしては横浜家系と言っていいのだろうか。当初、登戸在住の頃、その言葉(横浜家系)が無かった頃、破格の美味さを誇った「鳥骨豚」を連想し、大いなる期待を抱く。
超極太麺の選択は、こうしたスープの場合個人的には好み。
ボリュームはなかなかのものなので、勢いで一気に食べ上げる感じに。しっかり腹の減った時に食べるべき物件で、酒後の〆としては年齢的に厳しかろう。
ややしょっぱいスープだったので、次回訪問することがあればキャベツ入りにするか、つけ麺にするかな。
それにしても「鳥骨豚」は美味かったなぁ。
日が暮れる夕飯前、Rちゃんのリクエストに応え、お魚さん見学へ近所の小川へ。
観賞時間はわずか10分少々。「少し散歩しようか!」と手を引くが、なぜか大好きな周辺の散歩を拒否して帰宅したがるRちゃん。少しだけ日が暮れかかったのが少し怖かったのか?
夕飯後、毎週休日の日課であるRちゃんとのお風呂から上がり、パソコン画面で見る映画「CARS」を2人で軽く観賞。
深夜近く、ヘットフォンをして映画観賞しようと思った矢先、携帯メールが鳴り、Fさんと合流し軽く一杯。
医療に関するいくつかのエピソードに納得。
投稿者 yonezawa : 2009年06月07日 22:17
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