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2009年 03月 7日

テニーシャ・ケリー/ライヴパフォーマンス

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 花粉症全開。鼻腔全壊。バス電車を乗り継ぎ渋谷へ。

 O-EASTは久々。昨日インタビュー取材を行ったテニーシャ・ケリーのライヴパフォーマンス初体感。
 可愛らしいセクシーな女性が歌を歌っているのかと思っていたが、歌の上手い女性がセクシーで可愛らしかったことを認識する。
 好き嫌い、善し悪しは別として、一般的にアメリカは歌の下手なシンガーを送り込まないことに徹底している感じが、改めてした。

 女性ダンサー2人を連れ立ち、HIP・HOPな出で立ちで登場したテニーシャのパフォーマンスを、2F席で数曲拝聴。

 昨日の撮影時、彼女はスタジオでかかっていた自分の曲にあわせて思い切りシャウトしていたが、プロの日本人シンガーの誰しもが、ここまでスキルがあるのかと言うと、日本人としてまったく自身がない。

 終演後、コンベンションの席にはモデル:押切もえさんの姿も。
 彼女が一番最初の挨拶を終えた直後、テニーシャに労いの意を伝える。
 「次回、いつ日本の帰ってきてくれるの?」の問いに、彼女は「2ヶ月後よ!」と笑顔で答えてくれた。

 マスクを着用し、会場を後にして混雑する電車に飛び乗り帰還。Rちゃん、起きてくれてるかなぁ?

投稿者 yonezawa : 2009年03月07日 21:33

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