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2008年 08月 22日

不快指数を感じない朝

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 蒸し暑く、不快指数を感じない朝を久々に迎えた。
 突然、秋を感じさせた気候の午前。結構涼しいくらい。

 こんな日は「このまま、もう暑さがぶり返さなきゃいいけどなぁ〜」という、複数の周囲の声が聞こえてくる。
 
 気がつけば待望のAとの飯の日が、ふいにやってきた。
 A在住の地が、それなりの遠距離ということもあり、かつ仕事も多忙を極めるAのプライベートな時間を割いてもらうことにやや恐縮気味だったが、この機会を逃せば次回の再会が果たしていつになるのか微妙であることを、お互い知っていたので決行に踏み切る。
 ともあれ神保町で待ち合わせ、馴染みの店:Hへ。
 
 今日も美味い。とても新鮮な食材を、最善の調理法で食す幸せなひととき。
 仕事明けの上に、まだ本調子の出なかったAを駅まで見送り(A、ご苦労さん!)、一旦パソコンデータを確認するべく編集部帰還。
 出来るところまで仕事を極力押し進め、「もう間に合わないか?」とダメ元でトライした終電ダッシュへの乗り継ぎはギリギリで巧くゆき、正に終電に飛び乗れてラッキー。
 Aとの談義は全然足らないので、続きは次回の機会にまた是非。

投稿者 yonezawa : 2008年08月22日 00:40

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