2008年 06月 5日
送別会
長年、我が編集部のリーダー的ポジションにおられたFさんの送別会を会社界隈の神保町で開催。
常に冷静沈着な方で、彼が怒った姿をおいらは知らない。
Fさんのノーマルな有り様こそが、おいらにとって最もROCKなスタイルに映っていたのかもしれない。
Jさんからの贈る言葉を聞いた時は、ちょっと胸に去来するものを感じた。
Fさんの“人脈”はFさんの“人望”によるもの。Fさんという魅力的なリーダーに巡り会えた奇跡に感謝。
体調のコンディションもあり、今少し控えているという酒をまた酌み交わせる日が、今から待ち遠しいのだ。
終演後、Fさんは業務へと帰還され、おいらたち飲み足りない組の2次会は、近くのレストラン・バー。
初披露だそうな、編集:Yによる弾き語りオリジナル・ソング「ふぃーる・えに・もー」が思いの外よい出来で、Yの知らない局面をかいま見た。
3次会には三宿界隈へくり出し、メーターの振り切った相当な酒量に加え、居眠り輩も出現したので即刻解散。
投稿者 yonezawa : 2008年06月05日 13:15
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