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2008年 01月 3日

戦績

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 朝日新聞の4コマで、いしいひさいちのネタに何勝何敗の表現で、年賀状の送った枚数と届いた枚数の戦績(?)が描かれてあったが、子供の頃から思いもよらぬ方から送られてくる年賀状のケースが後を絶たない。
 誰もが年賀状書きは面倒なことだと思いながらも、届いたらそれはそれで嬉しいし、届かぬと少し寂しいと感じたり。
 この習性は、それを30年以上続けてしまった性で消えることはないのかもしれない。

 冠婚葬祭、お中元にお歳暮も一切やらない方がいるが、あの有り様も「なるほど」と考える反面、「いやそんなバッサリに切り替えることはもはや無理」という意識と、思いはぐるぐる巡りゆく。

投稿者 yonezawa : 2008年01月03日 00:25

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