2007年 11月 3日
爆睡
午前2時、原稿の上がり時間を見極めた後、YJスーパーデザイナー:もとちゃんと下北沢へ。
『下北沢ROOM CAFE』でのDJイベントで、先ちゃんがお皿回す後半ギリに滑り込み到着。
しばらくして、もとちゃんと近場のナイスな居酒屋で乾杯。
おいらが漫画編集者になった日、もとちゃんはすでにデザイン・スタッフとしてヤンジャンに在籍していた。
同い年のもとちゃんは、まさにこの20年、同じ釜の飯を食い続けてきた戦友のような存在だ。極力こうして飯を食う機会を設けようとは思うものの、お互いの時間がまったく噛み会わないせいで、ほとんど年に一度程度しか機会を得られない。
「こんな近しい距離にいるんだから、もっと飯の機会を作ろうや」基本的な趣旨はそうした親睦的色合いのもので、調子にのって久々の焼酎ロックをガンガンおかわり。
別店で打ち上げ中の身内諸氏と合流後、吉祥寺に移動。
バーSのカウンターで語り合っている最中、気がついたら爆睡していたと言うおいら。爆睡…極めて珍しい。弱った身体だ。
疲弊した体調はなかなか回復に向かわず、遅い昼食後2時間の爆睡。ふと目覚めたら、あたりは日が落ちて暗い…。1日を完全に失ってしまった。
投稿者 yonezawa : 2007年11月03日 23:36
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