2007年 06月 14日
東京音楽大学
午前8時、東京音楽大学到着。
取材対象者はヴァイオリニスト:宮本笑里。
http://emirimiyamoto.com/
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/emirimiyamoto/
7月18日アルバムデビューが決定している彼女とは、今日で3回目の遭遇だ。
中学時代をドイツで過ごし、世界的に有名な音楽家を父親に持つ彼女から感じられる空気は品格と良識。
撮影中、ヴァイオリンを構えた瞬間、音楽家のオーラが身を包む。
数パターンでの特写を撮り終え、個室で記事用の質疑応答。
才色兼備を地でゆく彼女の未来が、関係者同様楽しみ。決して英才教育ではなかったという彼女の家庭環境は、余計ゆとりと自由を感じさせた。
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市ヶ谷でS社担当:晋平と昼飯。
帰社すればやること山積み。JCDX『狗ハンティング』1巻の青焼きチェックに、ジョス・ストーン・インタビュー活版原稿etc...の入稿。
先頃の人事異動で編集部内が久々の席替え。明日、民族大移動の事態。おいらは隣席へ。
ああ眠い…
投稿者 yonezawa : 2007年06月14日 15:02
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