2007年 06月 3日
生命の色彩・原色の響き コスタリカ
時折ソファで落ちながら、明け方まで映像のダビング作業。
コスタリカと言えば中米。先日、夢枕獏さんが取材で訪れたと伺った、日本からは果てしなく遠い遠い異国の地だ。村治佳織の最新DVDはこのコスタリカでのライヴ映像も収録。
amazonの同商品のサイトだが村治佳織の名前が、おいらのブログで多く見られる現象同様、誤植だった。
なぜかクラシック・ギタリストのライヴ等に接する機会の増えた今年。週末には率先して行いたい料理後の洗い物をやった直後、おもむろにヘヴィー・ゲージの貼られたアコギを弾くと指(爪)が弦に負けてしまい、迫力が出ない。
アコギを弾く場合、心構えを強く持たなければアコギに押されてしまうもの。
プライベートで聴く音も、この4〜5年、かなりの比重でアコギ・モノが増えてきた実感だ。

吉祥寺をブラつき、loftで思わずオール鉄製:5000円程度のフライパンを衝動買いしそうになってしまった。こうしたコーナーをのぞくと、どういうワケだか大きい鍋とか寸胴とかフライパン等が欲しくなる癖がアリ。
吉祥寺に「キムカツ」プロデュースのトンカツ屋「ゲンカツ」が出店。早速赴き、特選ゲンカツ膳を夕食に。
投稿者 yonezawa : 2007年06月03日 15:42
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